ふくしチャンネル ビガリス ブースター
ふくしチャンネルは、福祉や介護に関する情報発信・相互交流を目的とした総合サイトです。 http://www.fukushi.com/
HOMEHP検索ニュース検索サイトマップ

情報リスト
介護保険 介護保険
NPO NPO
福祉用具 福祉用具
高齢者の住まい 高齢者の住まい
展示会・セミナー情報 展示会・
セミナー情報
福祉・介護の仕事 福祉・介護の仕事
福祉・介護の本 福祉・介護の本
福祉車両 福祉車両
医療・介護のHP制作 医療・介護の
HP制作


展示会、セミナー情報

介護・福祉に関わる展示会、セミナー情報をお届けします。また展示会、セミナー、勉強会等の催し物の情報をお寄せ下さい。

キネステティクス® ベーシックコース 福岡

会期 2017年04月15日(土曜)~2017年05月13日(土曜)
時間 09:00~17:30
会場(県) 福岡
会場(会場名・住所) 特別養護老人ホーム すこやか (福岡市東区下原4丁目18番25号)
主催 福岡ひとにやさしい介助を考える会
内容 キネステティクス概念を人の1日の生活の動き(活動)を6つの視点から考え(6つの概念)、動きを分析する。
2017年4月15、16日、5月13日の3日間のコースは自分の身体を動かし、自分の動きに気づくことから始めます。
実習が中心ですので、動きやすい服装でご参加ください。
対象者 介護職、リハビリ職、看護師、介護をしている方、動きの学習に興味のある方
参加費用 27,000円(3日間、テキスト代、登録料含む)
定員 15名
申込方法・締切・備考など 申し込み:福岡ひとにやさしい介助を考える会
連絡先 メール fukuokakaijyo@yahoo.co.jp
携帯 090-6773-0120(海尾)
◆開催時間はコース内容により多少のズレが生じる場合があります。
◆昼食は各自ご用意ください。

お問合せ先

団体名 福岡ひとにやさしい介助を考える会
担当者 海尾 美年子
電話番号 090-6773-0120
E-mail fukuokakaijyo@yahoo.co.jp

2018年介護報酬改定の完全対応とケアマネジメント実践講座(6回コース)

会期 2017年04月15日(土曜)
時間 09:00~12:40
会場(県) 東京
会場(会場名・住所) 「銀座同和ビル2F(HMSセミナールーム)」 中央区 銀座 7-2-22
主催 保健・医療・福祉サービス研究会
内容 プログラム

第1回 4/15(土)

Ⅰ.介護報酬改定の最新動向と予測されるケアマネジメントへの影響

・ 次期制度報酬改定ではどのようなことが検討されているのか
・ 想定される次期制度・報酬改定のなかでどのようなことがケアマネジメントにおいて影響があるのか
・ 想定される制度・報酬改定においてどのような知識と技術がケアマネジャーに必要となるのか

第2回 7/22(土)

Ⅱ.介護報酬改定の最新動向とケアマネジメント実践1
~総合事業における介護予防ケアマネジメントの実践~

・ いよいよスタートする総合事業。地域による違いはあるも介護予防の視点を持ったケアマネジメントの
必要性は高い。あらためて、介護予防の視点とは、そして総合事業におけるケアマネジメントが目指すものは
何なのかを総合事業の創設の経緯や目的を踏まえて介護予

第3回 9/30(土)

Ⅲ.介護報酬改定の最新動向とケアマネジメント実践2
~ICFの理解とケアマネジメントの実践~

・ 介護支援専門員の質が問われる中、改めてアセスメントの重要性が求められる
様々な課題を抱える利用者に対し、自立支援のケアマネジメントとなるよう、
改めてアセスメントから導くケアマネジメントについて、ICFの理解と共に学ぶ

第4回 12/2(土)

Ⅳ.介護報酬改定の最新動向とケアマネジメント実践3
~社会資源の活用したケアマネジメントの実践~

・ 今後、地域包括ケアシステムの中で、改めて“自助・互助・共助・公助”を意識した
ケアマネジメントが求められる。改めて地域の社会資源を活かした、ケアマネジメントについて学ぶ

第5回 2/10(土)

Ⅴ.介護報酬改定の速報解説と施行に向けた準備と対策

・ 介護報酬改定の答申内容の詳細解説
・ 介護報酬改定によってどのようなことがケアマネジメントに影響を及ぼすのか、
サービス事業所への対応、利用者への説明等、予測される改正内容への対策を学ぶ

第6回 3/24(土)

Ⅵ.介護報酬改定の疑義解釈と施行後のケアマネジメント実践

・ 介護報酬改定の疑義解釈(通知・Q&A 他)を徹底解説
・ 改定内容を理解し、施行への準備と対策
・ 制度・報酬改定に対応したケアマネジメントについて学ぶ

講師

神奈川県介護支援専門員協会 副理事長
松川 竜也 氏
対象者 どなたでも。
参加費用 HMS会員 108,000円(法人・個人会員) HMS会員 114,000円(会報誌購読会員) 一般 120,000円
定員 30名
申込方法・締切・備考など ☆セミナーの詳細、お申込は、弊社HPをご覧ください。

お問合せ先

団体名 保健・医療・福祉サービス研究会
電話番号 03-6228-5995
FAX 03-6228-5996
URL http://www.hms-seminar.com/seminar/?id=1487294453-506015
E-mail info@hifsk.co.jp
住所 東京都中央区銀座7-2-22銀座同和ビル2F(HMSセミナールーム)

医療・介護・福祉・保育のポスト・ヒューマン時代対応の経営戦略セミナー

会期 2017年04月15日(土曜)
時間 13:30~17:30
会場(県) 東京
会場(会場名・住所) 「銀座同和ビル2F(HMSセミナールーム)」 中央区 銀座 7-2-22
主催 保健・医療・福祉サービス研究会
内容 プログラム

Ⅰ. 2018年から始まり2045年以降までのゴーイングコンサーン(継続法人の前提要件を満たした)
経営の基盤となる「ポスト・ヒューマン経営戦略」の重要性について

※ 「ポスト・ヒューマン経営」とは、属人的な経営を変革し、マネジメント・システムや内部管理体制の有効性により
経営を執り行うこと、並びに、人間が行う業務の内、AI・ロボット・ICT・IOTに代替可能な部分は委ねていくことを
基本とする経営を意味する。

・ 急速に進化・浸透・常識化していく産業界へのAI(人工知能)・ロボット・ICT・IOTの影響力の予測
・ シンギュラリティ(技術的特異点)と「2045年問題」とは何か。
・ 「日本再興戦略2016」が示す我が国における「第4次産業革命」の現実味を理解する。

Ⅱ.「ポスト・ヒューマン経営戦略」と
「2018年診療・介護・障害トリプル改定」への対応・対策について

・ AI・介護ロボット・ICT・IOTの導入を急激に促進させるための報酬改定の考え方
・ 一億総活躍社会の実現とAI・介護ロボット・ICT・IOT導入の関係性
・ 医療・介護・福祉人材の定着・拡大・裾野を広げるための介護・福祉のシゴト魅力向上のためには、
「生産性の向上」、「効率性の徹底」が現場の支柱となる。

Ⅲ. 医療・介護・福祉・保育におけるAI・介護ロボット・ICT・IOT導入

・ 平成29年度導入支援補助金について
・ 現場の生産性と効率性を向上、職員の負担を軽減するAI・介護ロボット・ICT・IOTの特徴
・ 介護分野〜介護ロボット ・ 障害者福祉分野〜障害自立支援機器
・ 残業ゼロを目指すためのICT

Ⅳ. AI・介護ロボット・ICT・IOT導入を成功させるか、
失敗するかは現場に最適解があることを理解する。

・ 業務の見える化について ・ 業務の標準化
・ 職員の理解と納得を実現するプロジェクトマネジメント
・ 多様な特徴を有する多彩な介護ロボット・ICT機器をコーディネートする
・ 介護ロボット(センサー)によるリスクマネジメント向上事例

Ⅴ. AI・介護ロボット・ICT・IOT導入成功その他を法人のブランディング高品質化に活かす。

・ 2018年からの医療・介護・福祉・保育事業者のブランディング向上の鍵
・ 入所者やご利用者に対してだけではなく、「働くパートナーである職員に優しい職場」
=医療・介護・福祉・保育人材の負担軽減を一番に配慮する職場、それをAI・介護ロボット・ICT・IOT導入成功により実現させる。
・ 法人の雇用力強化は、ホームページ戦略によるもの
① 「介護ロボット導入劇場」をHPで発信。 ② 「業務の標準化劇場」をHPで発信
③ 「二週間連続休暇取得実現劇場」をHPで発信 ④ 「ICT導入で残業激減劇場」をHPで発信
⑤ 「私たち、僕たちの人事考課制度再構築劇場」をHPで発信

Ⅵ AI・介護ロボット・ICT・IOT導入プロジェクト支援コンサルティングの概要

① 業務分析 ② 業務改善 ③ 機器コーディネート支援

講師

保健・医療・福祉サービス研究会 介護・医療・障がい経営戦略指導講師
ポスト・ヒューマン・ジャパン株式会社 代表取締役社長
福祉・介護・医療経営戦略・AI・ロボット・IOT導入支援コンサルタント
谷本 正徳 氏
対象者 どなたでも。
参加費用 HMS会員 21,420円(法人・個人会員) HMS会員 22,610円(会報誌購読会員) 一般 23,800円
定員 60名
申込方法・締切・備考など ☆セミナーの詳細、お申込は、弊社HPをご覧ください。

お問合せ先

団体名 保健・医療・福祉サービス研究会
電話番号 03-6228-5995
FAX 03-6228-5996
URL http://www.hms-seminar.com/seminar/?id=1485393910-430507
E-mail info@hifsk.co.jp
住所 東京都中央区銀座7-2-22銀座同和ビル2F(HMSセミナールーム)

法人経営の将来を担うエリート養成講座 2日間6回コース(計12日間)

会期 2017年04月20日(木曜)~2017年09月22日(金曜)
時間 13:30~17:30
会場(県) 東京
会場(会場名・住所) 「銀座同和ビル2F(HMSセミナールーム)」 中央区 銀座 7-2-22
主催 保健・医療・福祉サービス研究会
内容 プログラム

【第1回目】

①4月20日(木)
Ⅰ.「本部、経営企画室とは何か、その使命を自覚する」

●本部、経営企画室の役割り
●経営企画室の設計から実務まで
~ グループ討議・発表 ~

<講義内容>
第1回目では、本部ならびに経営企画室とは何か。なぜ経営企画室が必要か。その役割は?経営企画室が果たすべき使命を理解して、参加者の法人ごとにどんな役割の経営企画室が必要なのかを設計します。経営企画室は、法人の状況によって設計内容が異なり、経営者の考え方で設計思想が変わります。経営企画室は経営最高責任者の直轄チームとして、組織され、経営者のさまざまな経営上の重要な決定までのプロセスに関わる仕事をする部署として活動します。その設計かた実務までを学びます。


②4月21日(金)
Ⅱ.「国の政策の方向性と自法人のあり方を検討する。」

●国の政策の方向性を理解する。
●2025年モデル、ポスト2025年モデルと自法人のあり方を理解する。
~ グループ討議・発表 ~

<講義内容>
第2回目では、法人経営に多大な影響を与える日本の今とその将来の姿を理解するところから始まり、医療・介護の政策の方向性を確認し、制度がどのように変わっていくかを予測します。具体的には、2025年モデルの意図を理解し、参加法人の現在との差異を確認します。また、ポスト2025年モデルを確認し、2025年モデルと合わせて、自法人のあり方を問います。

【第2回目】

③5月18日(木)
Ⅰ.「マーケティング・マッピングの基礎を理解する。」

●マーケティング・マッピングの実務を取得する。
~ グループ討議・発表 ~

<講義内容>
第3回目では、マーケティング・マッピングの基礎を理解します。そして、自法人のドミナントを設定して、持参したPCからインターネットを使って情報を取り出す教育訓練を講師及びスタッフとともに行います。


④5月19日(金)
Ⅱ.「自法人のドミナントをマーケティング・マッピングする。」

●マーケティング・マッピング分析。
●自法人のポジションニングを企画する。
~ グループ討議・発表 ~

<講義内容>
第4回目では、自法人のドミナントを設定していただき、現在の需要、将来に需要、連携先の特定、競合の有無などを可視化します。第2回目で学習した国の政策を加味し、自法人のポジショニングを企画します。参加者によるポジショニングについてグループ討議や発表を通して理解を深め実務へとつなげてゆきます。自法人は何で戦うか、強みと弱みをSWOT分析等を行って可視化します。

【第3回目】

⑤6月22日(木)
Ⅰ.「財務・会計、管理会計の基礎を学ぶ。」

●財務・会計のストラクチャーを理解する。
●管理会計を理解する。 ●取り漏れ、取りこぼし、無駄遣いの理解。
~ グループ討議・発表 ~

<講義内容>
第5回では、財務三表の基礎、会計の基礎を学びます。また、管理会計のストラクチャーを学ぶことから、法人内部での活用法を学びます。管理会計は法人の部門ごとの収支を可視化するとともに、予算管理の重要なツールであることを理解します。加えて、取り漏れ、取りこぼし、無駄遣いを理解して、収支改善について学びます。


⑥6月23日(金)
Ⅱ.「自法人の財務・会計分析と改善案策定、自法人の管理会計を企画する。」

●自法人の財務分析を行う。
●自法人の取り漏れ、取りこぼし、無駄遣いを試算して収支改善を行う。
●自法人の管理会計を企画する。
~ グループ討議・発表 ~

<講義内容>
第6回では、自法人の財務三表を使って自法人の評価を行い、財務戦略を考える。また、自法人の会計処理の科目明細を使って、各科目の数字の適正性と改善策を探ります。さらに、自法人の管理会計を作成して、予算管理、目標設定、進捗管理の手法を習得する。加えて、取り漏れ、取りこぼし、無駄遣いを理解して、収支改善についてのアクションプランを作成します。

【第4回目】

⑦7月20日(木)
Ⅰ.「ブランディングと営業強化の基礎を学ぶ。」

●ブランディグ戦略を手法の理解。
●営業強化を手法の理解。
●行政との対応方法の理解。
●法人内の横断的協力関係、絶対チームの理解。
~ グループ討議・発表 ~

<講義内容>
第7回では、今後の法人経営では不可欠なブランディングと営業について理解します。ホームページの使い方や広報営業活動の実務を学び、患者と利用者、その家族へのアプローチの仕方を考えます。行政、居宅、地域連携の取り方を理解して、広報営業のベストプラクティスを学びます。



⑧7月21日(金)
Ⅱ.「自法人のブランディング戦略と営業強化案を策定する。」

●自法人のブランディング戦略を立案する。
●自法人の営業強化策を策定する。
~ グループ討議・発表 ~

<講義内容>
第8回では、自法人のブランディング戦略を策定し、ホームページのあり方、広報営業の戦略を策定し、アクションプランを作成します。営業からのフィードバックからサービスの見直しやサービスの質の向上を図るC、PDCAサイクルの構築を戦略します。

【第5回目】

⑨8月24日(木)
Ⅰ.「人事考課・キャリアパス・研修制度の基礎を理解する。」

●人事考課・キャリアパス・研修制度のストラクチャーを理解する。
●自法人の人事考課制度・キャリアパス・研修制度を評価する。
●労務管理、ハラスメント対策。
●マネジメントルール構築の理解。
●人事考課・キャリアパス・研修制度を使って、法人のサービスの質を向上させる手法の理解。
~ グループ討議・発表 ~

<講義内容>
第9回では、人事考課・キャリアパス・研修制度のストラクチャーを学び、職員の能力向上を図るとともに職員満足を高める仕組みを理解します。結果として法人への帰属意識と向上心を持った職員を増やすメカニズムを考えます。


⑩8月25日(金)
Ⅱ.「自法人の人事考課・キャリアパス・研修制度を設計する。」

●人事考課・キャリアパス・研修制度のストラクチャーを理解する。
●自法人の人事考課制度・キャリアパス・研修制度を評価する。
●自法人の職員採用戦略を策定する。
~ グループ討議・発表 ~

<講義内容>
第10回では、第9回を踏まえ、自法人の人事考課・キャリアパス・研修制度を改善または再構築するため、業務標準(マニュアル)、働き方の指針、評価表などの作成方法を学びます。また、働き方の指針からキャリアパスの作成方法を学び、研修制度までシームレスでつなげる方法を理解します。構築した人
事考課・キャリアパス・研修制度を使い、労務管理、ハラスメント、マネジメントルール、職員採用まで、「使えるツール」として構築できる手法を取得します。

【第6回目】

⑪9月21日(木)
Ⅰ.「事業計画の基礎を学ぶ。」

●事業計画書のストラクチャーを理解する。
●法人の将来を確かなものするための、3年・5年・10年計画策定とその意味を理解する。
~ グループ討議・発表 ~

<講義内容>
第11回では、事業計画書のストラクチャーを学ぶことにより、経営へのアプローチとしての特徴を確認します。事業計画には、国の政策、制度、行政対応、ドミナント設定、マーケティング・マッピング、組織、営業、財務・会計、事業収支、サービスの質、ブランディング、マネジメントルール、コンプライアンス、定義論拠、人材獲得、人材育成、労務管理、ハラスメント、リスクマネジメント、人事考課・キャリアパス・研修制度の内容は盛りこまれ、事業経営の指針となることを理解します。


⑫9月21日(金)
Ⅱ.「自法人の事業計画を策定する。」

●自法人の事業計画を策定する。
●事業計画を実現させるためのアクションプランを策定する。
~ グループ討議・発表 ~

<講義内容>
第12回では、自法人の事業計画が策定します。講座の第1回から第10回までの要素のすべてが包含され、法人のゴーングコンサーンが担保されるものでなければなりません。この講座での学んだことの理解度が試されることになります。作成された事業計画には、ゴーイングコンサーンが担保されなければな
らず、そのためにはアクションプランの内容が重要になります。アクションプラン一つひとつを講師と確認しながら、この講座への参加の意味を考えるとともに法人経営への理解を深めます。

講師

保健・医療・福祉サービス研究会 医療介護事業経営指導講師
ウェルフェアー・J・ユナイテッド株式会社 代表取締役社長
本間 秀司 氏

保健・医療・福祉サービス研究会 介護・医療・障がい経営戦略指導講師
ポスト・ヒューマン・ジャパン株式会社 代表取締役社長
福祉・介護・医療経営戦略・AI・ロボット・IOT導入支援コンサルタント
谷本 正徳 氏

ウェルフェアー・J・ユナイテッド株式会社 専務取締役
(福祉・介護・医療経営戦略コンサルタント)
鈴木 真一 氏
対象者 どなたでも。
参加費用 HMS会員 270,000円(法人・個人会員) HMS会員 285,000円(会報誌購読会員) 一般 300,000円
定員 60名
申込方法・締切・備考など ☆セミナーの詳細、お申込は、弊社HPをご覧ください。

お問合せ先

団体名 保健・医療・福祉サービス研究会
電話番号 03-6228-5995
FAX 03-6228-5996
URL http://www.hms-seminar.com/seminar/?id=1468894958-437233
E-mail info@hifsk.co.jp
住所 東京都中央区銀座7-2-22銀座同和ビル2F(HMSセミナールーム)

「地域包括ケアと地域共生社会」 特別講演会

会期 2017年04月22日(土曜)
時間 09:00~12:20
会場(県) 東京
会場(会場名・住所) 「ベルサール御成門」 港区新橋6-17-21
主催 保健・医療・福祉サービス研究会
内容 プログラム

9:00~10:30

Ⅰ.特別講演
「新総合確保方針と地域包括ケアの深化・推進」

~加速する医療・介護一体改革で
2018年同時改定以降の医療・介護・福祉はこう変わる~

地域包括ケア研究会座長・医療介護総合確保促進会議座長
社会保障審議会介護給付費分科会会長・福祉部会部会長
慶應義塾大学 名誉教授
田中 滋 氏

10:40~11:40

Ⅱ.講演
「新たな福祉ビジョンと地域共生社会の実現」

~我が事・丸ごとの地域共生社会の実現~

厚生労働省 社会・援護局 地域福祉課 生活困窮者自立支援室 室 長
本 後 健 氏

11:40~0:00

Ⅲ.全体質疑・全体討論

地域包括ケア研究会座長・医療介護総合確保促進会議座長
社会保障審議会介護給付費分科会会長・福祉部会部会長
慶應義塾大学 名誉教授
田中 滋 氏

厚生労働省 社会・援護局 地域福祉課 生活困窮者自立支援室 室長
本後 健 氏
対象者 どなたでも。
参加費用 HMS会員 7,963円(法人・個人会員) HMS会員 7,963円(会報誌購読会員) 一般 15,000円
定員 200名
申込方法・締切・備考など ☆セミナーの詳細、お申込は、弊社HPをご覧ください。

お問合せ先

団体名 保健・医療・福祉サービス研究会
電話番号 03-6228-5995
FAX 03-6228-5996
URL http://www.hms-seminar.com/seminar/?id=1483948579-455811
E-mail info@hifsk.co.jp
住所 東京都中央区銀座7-2-22

2018年同時改定と老健施設経営シンポジウム

会期 2017年04月22日(土曜)
時間 13:00~17:30
会場(県) 東京
会場(会場名・住所) 「ベルサール御成門」 港区新橋6-17-21
主催 保健・医療・福祉サービス研究会
内容 プログラム

13:00~14:10

Ⅰ. 2018年同時改定の展望と18年以降の老健施設の経営戦略

~急がれるリハビリ(入所・通所・訪問リハ)並びに在宅復帰・在宅療養支援の強化と
介護人材不足時代の老健施設の人事(高齢者・障害者・外国人雇用)戦略~

公益社団法人全国老人保健施設協会 会長
社会保障審議会介護給付費分科会委員
東 憲太郎 氏

14:10~15:00

Ⅱ. 老健施設の機能を生かしたアセスメント入所の成果と
地域包括ケア推進に期待される新型多機能サービス(仮称)の創設

~小多機・看多機・定巡、新型多機能サービス創設後の事業化で
老健施設の在宅復帰・在宅療養支援機能強化の取り組みとは~

つしま医療福祉グループ 代表・一億総活躍国民会議 民間議員
対馬 徳昭 氏

15:10~17:30

Ⅲ.シンポジウム

座長
地域包括ケア研究会座長・医療介護総合確保促進会議座長
社会保障審議会介護給付費分科会会長・慶應義塾大学 名誉教授
田 中 滋 氏

「2018年同時改定における老健施設の重点施策と
アウトカム重視で拡充が期待される老健施設のリハビリを探る」

~急性期・回復期・生活期リハの抜本見直しで
どう変わる老健施設のリハビリの提供体制~


医療法人社団東北福祉会 介護老人保健施設せんだんの丘 施設長
土井 勝幸 氏

公益社団法人日本医師会常任理事・
社会保障審議会介護保険部会・介護給付費分科会委員
鈴木 邦彦 氏

公益社団法人全国老人保健施設協会 会長
社会保障審議会介護給付費分科会委員
東 憲太郎 氏

つしま医療福祉グループ 代表・一億総活躍国民会議 民間議員
対馬 徳昭 氏
対象者 どなたでも。
参加費用 HMS会員 12,000円(法人・個人会員) HMS会員 12,000円(会報誌購読会員) HMS会員 12,000円(メール会員) 一般 18,000円
定員 200名
申込方法・締切・備考など ☆セミナーの詳細、お申込は、弊社HPをご覧ください。

お問合せ先

団体名 保健・医療・福祉サービス研究会
電話番号 03-6228-5995
FAX 03-6228-5996
URL http://www.hms-seminar.com/seminar/?id=1483950353-775201
E-mail info@hifsk.co.jp
住所 東京都中央区銀座7-2-22

【HMS政策研究集会】財政と社会保障シンポジウム

会期 2017年04月23日(日曜)
時間 09:00~12:20
会場(県) 東京
会場(会場名・住所) 「全国町村会館」 千代田区永田町1-11-35
主催 保健・医療・福祉サービス研究会
内容 プログラム

9:00~9:50

Ⅰ. 講演 「我が国の財政健全化と社会保障改革のゆくえ」

~社会保障制度持続の政治決断と国民の負担への覚悟~

慶應義塾大学商学部 教授
権丈 善一 氏

9:50~10:20

Ⅱ. 講演 「財政健全化の推進と社会保障制度の持続可能性」

~2020年のPB黒字化達成と脱赤字国債依存に向けて~

参議院議員・慶應義塾大学法科大学教授・医学部外科教授・TMI総合法律事務所
古川 俊治 氏

10:30~12:20

Ⅲ.シンポジウム

座長 慶應義塾大学商学部 教授
権丈 善一 氏

「我が国の財政の現実を直視し社会保障制度の持続可能性を問う」

~超少子高齢化で加速する生産人口減少に伴う
社会保障の給付と負担のバランス崩壊の打開策はあるか~

国立大学法人一橋大学 国際・公共政策大学院 経済学研究科 教授
佐藤 主光 氏

キヤノングローバル戦略研究所 研究主幹
松山 幸弘 氏

公益社団法人 全日本病院協会 副会長 ・社会医療法人財団董仙会 恵寿総合病院 理事長
神野 正博 氏

参議院議員・慶應義塾大学法科大学教授・医学部外科教授・TMI総合法律事務所
古川 俊治 氏
対象者 どなたでも。
参加費用 HMS会員 10,000円(法人・個人会員) HMS会員 10,000円(会報誌購読会員) 一般 15,000円
定員 200名
申込方法・締切・備考など ☆セミナーの詳細、お申込は、弊社HPをご覧ください。

お問合せ先

団体名 保健・医療・福祉サービス研究会
電話番号 03-6228-5995
FAX 03-6228-5996
URL http://www.hms-seminar.com/seminar/?id=1484873094-491048
E-mail info@hifsk.co.jp
住所 東京都中央区銀座7-2-22

【HMS政策研究集会】2018年同時改定と病院経営シンポジウム

会期 2017年04月23日(日曜)
時間 13:00~17:30
会場(県) 東京
会場(会場名・住所) 「全国町村会館」 千代田区永田町1-11-35
主催 保健・医療・福祉サービス研究会
内容 プログラム

13:00~13:40

Ⅰ. 地域医療構想の実現と2018年診療・介護報酬同時改定の方向

~更なる医療機能分化と地域包括ケアシステム構築に期待される医療の役割~

公益社団法人 全日本病院協会副会長・社会医療法人財団董仙会 恵寿総合病院
神野 正博 氏

13:40~14:50

Ⅱ. 2018年診療・介護報酬同時改定で病院経営はこう変わる

~急性期から生活期までのリハビリ提供体制と
医療・介護療養病床の再編・転換の決断~

一般社団法人日本慢性期医療協会 会長
武久 洋三 氏

14:50~15:40

Ⅲ. 2018年診療・介護報酬同時改定の展望と医療・介護政策の方向

~2025年改革シナリオにおける2018年同時改定の重点施策を読む~

保健・医療・福祉サービス研究会 診療報酬・病院経営指導講師
株式会社MMオフィス 代表・関東学院大学大学院 非常勤講師
工 藤 高 氏

15:45~17.30

Ⅳ. シンポジウム

座長
保健・医療・福祉サービス研究会 診療報酬・病院経営指導講師
株式会社MMオフィス 代表・関東学院大学大学院 非常勤講師
工 藤 高 氏

「2018年同時改定でどう変わる
機能別(急性期・地域包括・回復期・慢性期)病院経営のゆくえ」

千葉大学医学部附属病院 病院長企画室長・病院長補佐・特任教授
井上 貴裕 氏

一般社団法人巨樹の会 副理事長
桑木 晋 氏

保健・医療・福祉サービス研究会 在宅医療事業部講師
前医療法人社団南星会 湘南なぎさ診療所 事務長
中村 哲生 氏

一般社団法人日本慢性期医療協会 会長
武久 洋三 氏
対象者 どなたでも。
参加費用 HMS会員 12,000円(法人・個人会員) HMS会員 12,000円(会報誌購読会員) 一般 18,000円
定員 200名
申込方法・締切・備考など ☆セミナーの詳細、お申込は、弊社HPをご覧ください。

お問合せ先

団体名 保健・医療・福祉サービス研究会
電話番号 03-6228-5995
FAX 03-6228-5996
URL http://www.hms-seminar.com/seminar/?id=1485144977-752611
E-mail info@hifsk.co.jp
住所 東京都中央区銀座7-2-22銀座同和ビル2F


HOME広告掲載プレスリリース各種登録方法リンクの貼り方個人情報保護方針お問合せ このページの上部へ
「ふくしチャンネル」-福祉と介護の総合サイト-
copyright(C)1998-2012 株式会社 ウイッツジャパン
掲載の記事・写真・イラスト等、すべてのコンテンツの無断複写・転載を禁じます。