ふくしチャンネル ビガリス ブースター
ふくしチャンネルは、福祉や介護に関する情報発信・相互交流を目的とした総合サイトです。 http://www.fukushi.com/
HOMEHP検索ニュース検索サイトマップ

情報リスト
介護保険 介護保険
NPO NPO
福祉用具 福祉用具
高齢者の住まい 高齢者の住まい
展示会・セミナー情報 展示会・
セミナー情報
福祉・介護の仕事 福祉・介護の仕事
福祉・介護の本 福祉・介護の本
福祉車両 福祉車両
医療・介護のHP制作 医療・介護の
HP制作


展示会、セミナー情報

介護・福祉に関わる展示会、セミナー情報をお届けします。また展示会、セミナー、勉強会等の催し物の情報をお寄せ下さい。

スゴ技!介護・看護スタッフ確保術!人材定着・確保セミナー(東京会場)

会期 2017年05月13日(土曜)
時間 10:00~16:00
会場(県) 東京
会場(会場名・住所) KFCビル(東京都墨田区横網一丁目6番1号)
主催 日本通所ケア研究会・福山認知症ケア研究会
内容 【開催のねらい】
今後、介護人材を量・質ともに安定的に確保するためにはどのような方法があるのか
2025年には約248万人の介護人材が必要だが、約30万人が不足するとの見通しが示されています。同時に、医療ニーズを持った在宅高齢者の増加など、介護の高度化・多様化に対応し得る人材の質的向上も図る必要が出てきています。国は人材の雇用や定着をバックアップする継続的なキャリアパス体制を構築した事業所への介護職員の処遇改善加算の枠組みを新設し、賃金と人材の質の向上に向けて取り組んでいます。
厚生労働省の調査では、介護の仕事を選んだ理由として「資格・技能が活かせるから」「人や社会の役に立ちたいから」という項目が上位を占めています。これは、介護を目指す人材の意識の高さを表しており、これらの人材が継続してキャリアを積めば、相当な戦力になるはずです。
以上を踏まえた上で、本セミナーでは法人の強みの洗い出しや若手職員を巻き込んだ自施設の魅力発信の取り組み、中小の事業者でも実践できる魅力的な職場づくりの工夫など、今後の人材確保難に苦しまないための組織づくり・法人戦略をお伝えします。

【セミナー内容】
10:00~12:00
「人材確保難時代の職員採用・育成と定着する職場づくり」
講師:秋本 可愛 氏(株式会社Join for Kaigo 代表取締役)
<内容>
・スタッフが定着する職場=サービスの質も高い職場
・実は年齢が高いほど離職率は低い!離職率が高いのはベテランスタッフではなく若手スタッフ
・若いスタッフが「自分らしくイキイキと活躍できる」「可能性を発揮できる」環境づくり
・入職を促進し、人材が定着する採用のコツ
・本気で相談ができる関係づくり
ほか

13:00~15:00
「中小規模の事業者でも実践できる!介護事業所運営の成功法則」
講師:梅澤 伸嘉 氏(プライマリーグループ 代表取締役)
<内容>
・プライマリーグループが行う4本の柱
【①スタッフ主体の組織づくり ②社内ブランディング ③社内研修の充実 ④理念・目標の共有】
・人材確保と地域貢献を同時に行う
・他にはない利用者確保/スタッフ確保の具体的な仕組みづくり
・スタッフ離職者ゼロを実現するための人材育成
・人を引き寄せるリーダーとは
・介護報酬減への具体的な対応策とおすすめの事業展開
ほか

<Q&A>15:15~16:00
「人材を確保し定着させるためにすべきこと」
講演中では聞けなかった内容を深く掘り下げ、それをネタに情報交換・講師陣にはアドバイスをしていただきます。

【講師紹介】

●秋本 可愛氏
山口県出身。 大学2年生の春に起業サークルFor Successでプロジェクトチームsep-arrangeを結成。認知症予防に繋がるフリーペーパー「孫心(まごころ)」を発行し、全国の学生フリーペーパーコンテストStudent Freepaper Forum 2011にて準グランプリを受賞。 2013年4月大学卒業後に株式会社Join for Kaigoを設立し、「介護に関わる全ての人が、自己実現できる社会をつくる」をビジョンに掲げ、若者が介護に関心を持つきっかけや若者が活躍できる環境づくりに注力。 若手が介護業界で超高齢社会の中を創造的に活躍できる環境づくりに取り組む次世代リーダーのコミュニティ「HEISEI KAIGO LEADERS」を運営。政府の介護人材確保地域戦略会議にて若者の介護への参入・定着支援を提案。行政主体の介護人材確保イベントの企画や介護事業所への教育プログラムを実施し、業界からの注目度も高い。

●梅澤 伸嘉氏
群馬県出身。 おじいちゃん子だったこともあり、おじいちゃんにできなかったことをしたいと介護業界に転身。自ら理想の介護を追求すべく、独立を決意しプライマリーグループを設立。2005年より「スタッフの充実感・幸福感」をベースにした利用者さんを笑顔にする介護を展開中。求人誌への広告などを出すことなく職員を獲得するブランディング戦略は全国に広がり、現在全国各地から見学者が多数来訪している。かいごの窓口、飲食店経営、人材派遣など「介護労働人口を増やす」「介護報酬頼りの運営からの脱却」をミッションとテーマに掲げてさまざまな事業を展開している。「月刊デイ」「介護の経営と運営」など寄稿多数。

■著書
「ハッピーマインド ハッピージョブ」(アチーブメント社)
対象者 介護事業経営者・管理者・リーダーなど
参加費用 15,000円(税・資料代込み)
定員 45名
申込方法・締切・備考など 【参加申込先・申込方法】
公式ホームページよりお申し込みいただくか、事務局までお問い合わせください。

【公式ホームページ】
http://www.tsuusho.com/strategy/jinzai/

【資料請求・お問い合わせ】
日本通所ケア研究会
〒721-0902
広島県福山市春日町浦上1205株式会社QOLサービス内
TEL:084-971-6686
FAX:084-948-0641
メール:info@tsuusho.com

お問合せ先

団体名 日本通所ケア研究会
担当者 小川 真弘
電話番号 084-971-6686
FAX 084-948-0641
URL http://www.tsuusho.com/strategy/jinzai/
E-mail info@tsuusho.com
住所 広島県福山市春日町浦上1205株式会社QOLサービス内

多様なサービスを生み出す!脱介護報酬への依存!培ってきた今までのノウハウを新たなビジネスへ生かすための介護保険外サービス実践セミナー(東京会場)

会期 2017年05月14日(日曜)
時間 10:00~15:30
会場(県) 東京
会場(会場名・住所) KFCビル(東京都墨田区横網一丁目6番1号)
主催 日本通所ケア研究会・福山認知症ケア研究会
内容 【開催のねらい】
「マイナス改定必至!制度改正・報酬改定で変わる介護分野での成長戦略とは」

介護報酬改定のたびに経営状況は厳しくなり、介護保険内では提供できないサービスへのニーズなど、保険外サービスの市場は拡大傾向にあります。介護事業所が新たな事業展開として保険外サービスを始める際、どのようにして始めたらよいのか。また行う保険外ビジネスは「レッドオーシャン(競争の激しい既存市場)」なのか「ブルーオーシャン(競争のない未開拓市場)」なのか。
本セミナーでは、他社の取り組みから今後の保険外ビジネスの動向を伺い、参入するのかしないのかの判断材料を提供いたします。

【実践のポイント】
・基盤は「強制」と「保護」の2面性を持つ介護保険サービスの事業安定
・ローカルを徹底的に!
・地域の課題と施設の空きの組み合わせ
・自施設のコンテンツに着目したビジネスモデル
・元気シニアの取り込み
・保険外サービスで利用者・スタッフの確保

【セミナー内容】
10:00~12:00
「介護報酬に依存した経営から次の一手!今取り組むべきサービス」
講師:西村 栄一 氏(株式会社ヘルプズ・アンド・カンパニー 代表取締役)
<内容>
・すぐに使える21のキーワード
・介護保険外サービスのビジネスモデルにおける最も高付加価値な領域
・小規模事業者でも実践できる!介護報酬に依存しない介護事業所経営を目指して
・介護保険外サービス市場
・介護保険外サービス導入・取り組むべきサービス
・介護保険外サービス提供時のルール&取り決め
ほか

13:30~15:30
「成功実例に学ぶ!介護保険サービスと保険外サービスの実際」
講師:石原 孝之 氏(コミュニティホーム 長者の森 取締役/メディサポ静岡編集長)

<内容>
・0~100歳が共に生きる「ふじのくに型共生施設」
・デイサービス、保育所の休日を活かした新事業
・運営主体は地域のシニア世代
・地域を巻き込み根を張り続ける仕掛けとポイント
・3本の矢でつながるブランディング戦略
ほか

【講師紹介】

●西村 栄一氏
熊本県出身。早稲田大学社会科学部卒業後、株式会社テンポラリーセンター(現在のパソナ)に就職。1998年にワタベウエディング株式会社にて勤務。アメリカへ5年間の出向。2004年に同社を退職後、株式会社コムスン環状関西副支社長となる。2009年10月より現職。介護事業経営研究会(C-MAS)スペシャリスト、介護経営研究会(C-SR)顧問、社団法人日本介護協会(介護甲子園)執行役員、(株)ヘルプズ・アンド・カンパニー代表取締役。介護事業黒字化、クレーム対応、スタッフ研修など、介護事業全般についてコンサルティングおよびセミナーを実施し好評を得てている。現在多くの団体から「混合介護導入」「介護保険外サービス」をテーマにした講演依頼が多い。

●石原 孝之氏
静岡県出身。介護現場経験11年目で介護福祉士・介護支援専門員などの資格を持つ。焼津市キャラバンメイト会長・焼津市認知症対策連絡会委員を務める。コミュニティホーム長者の森は平成17年4月1日開設し、【介護部門】デイサービス長者の森、グループホーム長者の森、ショートステイ長者の森、ケアプラン長者の森を運営。【保育部門】保育所もりのくまさんを運営。【介護保険外事業】カフェコラレ、オープンスペース森のこかげ、森de朝市を展開している。これらはすべて同一建物内にあり、魚の町静岡県焼津市で0歳~100歳の“ふじのくに型共生施設”として運営し、厚生労働省が選ぶ「宅幼老所の取り組み事例」にも選定され、実践している「3本の矢政策」は全国各地から多数の見学者がきている。一般向け介護セミナー、介護現場からみる認知症ケアの視点、看取るという選択肢、良い施設の選び方、時代が求める介護福祉士像、リーダーのあるべき姿、人材育成など講演経験も多数あり。また、介護の魅力を伝えるための誌面媒体「メディサポ静岡」で編集長も務めている。
対象者 介護事業経営者・管理者・リーダーなど
参加費用 15,000円(税・資料代込み) ※午前のみ8,000円/午後のみ8,000円
定員 45名
申込方法・締切・備考など 【参加申込先・申込方法】
公式ホームページよりお申し込みいただくか、事務局までお問い合わせください。

【公式ホームページ】
http://www.tsuusho.com/strategy/insurance/

【資料請求・お問い合わせ】
日本通所ケア研究会
〒721-0902
広島県福山市春日町浦上1205株式会社QOLサービス内
TEL:084-971-6686
FAX:084-948-0641
メール:info@tsuusho.com

お問合せ先

団体名 日本通所ケア研究会
担当者 小川 真弘
電話番号 084-971-6686
FAX 084-948-0641
URL http://www.tsuusho.com/strategy/insurance/
E-mail info@tsuusho.com
住所 広島県福山市春日町浦上1205株式会社QOLサービス内

電磁波問題を巡る国内外の動き~電磁波対策をどう考えるか?~

会期 2017年05月16日(火曜)
時間 15:15~17:00
会場(県) 東京
会場(会場名・住所) 中央大学駿河台記念館 6F 680号室 (東京都千代田区神田駿河台3-11-5)
主催 NPO法人住環境測定協会
内容 さて、皆様は「電磁波過敏症」という言葉を聞たこがありますでしょか?
電気のあるところには必ず発生す電磁波(電場、磁場)、そして昨今携帯電話や無線通信よる高周電磁波
の蔓延。この状況は私たち住まいのを中心とする住環境にも同様の勢いで広がりつつあります。家庭内電化は40
年前と比較すると約3万倍増加したと言われています。あらゆるものが電気の力を借り動く今、そによ人体に及
ぼされる影響を考えない訳にはきません。
こうした電化に伴って発生する電磁波に対して非常に繊細に反応することを、「電磁波過敏症」と言います。この症
状は疲労感や頭痛や吐き気、めまい集中力の低下などを招き、日常生活にも重い支障を来す病です。今回の講
師である加藤やすこ氏はご自身も電磁波過敏症であり、その経験からこの分野研究を深められ、今では著書
や翻訳書も多数ございます。
この度、東京で「住環境測定協会の記念講演」として加藤氏のお話をお聞きする機会を得ましたので、日々健康な
家造りに積極的取組んでおられる皆様にも、是非ご参加頂きたく謹んで案内申し上げます。
対象者 誰でも
参加費用 無料
定員 50名
申込方法・締切・備考など 事前連絡
電話082-890-1023

お問合せ先

未来型人事制度構築完全マスター実務者養成講座<10日間(1泊2日5ヶ月)コース>

会期 2017年05月30日(火曜)~2017年09月20日(水曜)
時間 13:30~17:30
会場(県) 東京
会場(会場名・住所) 「銀座同和ビル2F(HMSセミナールーム)」 中央区 銀座 7-2-22
主催 保健・医療・福祉サービス研究会
内容 プログラム

【第1回目】
5月30日(火)13:30~17:30

Ⅰ.「未来型人事考課制度の前提となるマインドの構築」

「人事制度と法人経営」

●人事制度は人を育て法人を育てる。
●人事制度は収支改善、内部統制、採用と連関して構築する。
●人事考課制度・キャリアパス・研修制度は一体運営。

【第2回目】
5月31日(水)10:00~17:00

「人材育成の必要性~デメリットの放置、メリットの逸機~」

●人材不足の真の原因
●効果を出せない人事考課からの脱却
●職員不在の人事考課からの脱却
●(演習)人材育成がもたらす経営者・管理職メリットの洗い出し

【第3回目】
6月20日(火)13:30~17:30

Ⅱ.「自法人の人事考課制度を設計する。」

「人事考課制度・キャリアパス・研修制度の連動性と親和性の確保」

●本当に必要とされる人事考課制度の設計要素
●人事考課制度運営体制のベストプラクティス。
●執行・監督・監査で双方の公平・公正を確保する。
●(演習)自法人の制度の目的、成果、人事考課制度の中身を『定義』する。
*WJU人事考課制度ツール提供

【第4回目】
6月21日(水)10:00~17:00

「人事考課制度の評価基軸の設計」

●仕事力と人間力を評価基軸とする方法
●仕事力「業務標準(マニュアル)」
●人間力「働き方の指針」
●評価項目・評価定義の考え方
●(演習)自法人の仕事力評価の範囲を定義する。(マトリクス作成)
●(演習)自法人の人間力評価の職位・階層を定義する。(等級テーブル)
*WJU人事考課制度ツール提供

【第5回目】
7月18日(火)13:30~17:30

Ⅲ.「人事考課制度構築コンサルティング手法の伝授」

「人事考課制度ツールの構築(仕事力編)」

●(演習)自法人の業務標準(マニュアル)マトリクスを完成させる。
●仕事力の定義はベストプラクティスが策定する。
●「業務標準(マニュアル)」作成の方法について
●(演習)「業務標準(マニュアル)」を作成してみる。

【第6回目】
7月18日(水)10:00~17:00

「人事考課制度ツールの構築(人間力編)」

●(演習)自法人の等級テーブルを完成させる。
●人間力の定義は各階層の期待する人材像。
●「働き方の指針」作成の方法について
●「マネジメントルール」で期待する職場空気や風紀を訴求する。
●(演習)「働き方の指針」を作成してみる。

【第7回目】【第8回目】
8月22日(火)13:30~17:30
8月23日(水)10:00~17:00

Ⅳ.「人事考課制度の成功とその定着のカギを握る
管理職の考課スキル養成と実践」
管理職強化=考課者訓練のポイント(2日間)《考課者訓練の方法と実践》

●管理職の役割の理解
●管理職の心得と求められる能力
●管理能力を身につけるための訓練
●部下のモチベーション管理手法
●仕事力評価の方法と成果(効果と物)の理解
●人間力評価の方法と成果(効果と物)の理解
●人事考課制度運営スキームの理解
●労務管理のリスクマネジメントセンス
●管理職が経営・職員両者のメリットを引き出す

【第9回目】
9月19日(火)13:30~17:30

Ⅴ.「人事考課制度を利益に変えるための管理会計連動の手法」

「人事考課制度の目的と成果を経営戦略と連動させる」

●管理会計の目的と概念について
●絶対収支・絶対力量・絶対要員・絶対チーム
●管理会計のアウトプット指標(目標設定)と人事考課制度の連動の考え方
●(演習)自法人の管理会計の最小セグメントを定義する。

【第10回目】
9月20日(水)10:00~17:00

「人事考課制度を成功させ、利益に変える法人本部の司令塔機能強化」

●人事・予算・運営を託す本部及び事務長がやるべきことと真の役割
●経営者が頼れる「番頭さん」になるための要素
●事例紹介
●(演習)自法人の人事考課制度構築全体の事業計画書アクションプランを作る。

講師

保健・医療・福祉サービス研究会 医療介護事業経営指導講師
ウェルフェアー・J・ユナイテッド株式会社 代表取締役社長
本間 秀司 氏

ウェルフェアー・J・ユナイテッド株式会社 専務取締役
(福祉・介護・医療経営戦略コンサルタント)
鈴木 真一 氏

ウェルフェアー・J・ユナイテッド株式会社
福祉介護医療経営戦略コンサルタント
杉山 俊裕 氏
対象者 どなたでも。
参加費用 HMS会員 225,000円(法人・個人会員) HMS会員 237,500円(会報誌購読会員) 一般 250,000円
定員 20名
申込方法・締切・備考など ☆セミナーの詳細、お申込は、弊社HPをご覧ください。

お問合せ先

団体名 保健・医療・福祉サービス研究会
電話番号 03-6228-5995
FAX 03-6228-5996
URL http://www.hms-seminar.com/seminar/?id=1481784613-263149
E-mail info@hifsk.co.jp
住所 東京都中央区銀座7-2-22銀座同和ビル2F(HMSセミナールーム)


HOME広告掲載プレスリリース各種登録方法リンクの貼り方個人情報保護方針お問合せ このページの上部へ
「ふくしチャンネル」-福祉と介護の総合サイト-
copyright(C)1998-2012 株式会社 ウイッツジャパン
掲載の記事・写真・イラスト等、すべてのコンテンツの無断複写・転載を禁じます。