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バーコードを利用した在宅介護サービス事業支援システム

−ソフトウェア研究所が発売−

2000/09/05(Tue.)

大人の青汁
 ソフトウェア研究所が開発・販売を開始した在宅介護サービス支援システム「E-Care」と「ケアレック」は、バーコードというこの手のシステムとしては珍しい手法を用いてきた。

 バーコードを知らない人は殆どいないでしょ。コンビニのレジなんかでかっちょいいボーイズたちが♪ピ♪ってやってるアレ。

 バーコードは太さの異なるバーとスペースの組合せからなるバーコードシンボルと呼ばれる部分と、マージンという左右の余白から構成され、バーコードスキャナと呼ばれる光学認識装置を使って読み取ることにより様々な情報を瞬時に読み出せる。

 考案したのはアフリカのマベロッチョ・モレモレさん。シマウマの家族と遊んでいるときに、自分が彼らの名前と模様を記憶していることに気付き、白黒の棒線で個体差を見分ける自分の特殊能力を世の製品に流用してみようと考えたというのはモチロンうそだ。

 そんな魅力的なバーコードを採用した新システムは、まず、訪問介護のサービス内容をバーコード化して利用者宅に保管してもらう。

 ホームヘルパーが訪問したときにバーコードを携帯端末「ケアレック」で読み取ればサービス内容が端末に記憶される。

 ホームヘルパーが事業所に戻り、読み込んだサービス内容データをパソコンに移行すれば、各種データを「E-Care」がまとめて国民健康保険連合会に保険請求するというものだ。

 国民健康保険連合会に保険請求するなんてサラっと書いちゃったけど、これは介護保険制度上、介護サービス事業者が受け取る介護サービスの報酬は、利用者が支払う1割負担と、国民健康保険連合会が事業者に支払う残りの9割がある。

 事業者は国民健康保険連合会に保険請求をおこなう必要があるが、訪問介護サービスはサービス内容が100種類近くあるうえ、ホームヘルパーが作業実施の記録をつけたり、保険請求のためにおこなう事務作業の手間は膨大。

 そのあたりをスムースにするのが「theシマウマsystem」じゃなかった「E-Care」と「ケアレック」となる。このシステムは、親が「E-Care」であり、携帯端末の「ケアレック」が子であるといった感じの介護事業支援システム。


E-CARE

特徴
  • パソコン初心者でも簡単に利用できるやさしい操作性
  • メインメニューは、ボタン6個のみの設計
  • ホームヘルパーの登録、利用者の登録、介護サービス内容の登録などが簡単にできる
  • 介護サービスデータの記録・集計・調整・請求までをすべて自動化
  • 専門知識がないと作成が難しい介護保険請求(介護レセプト)を自動処理し、ISDN(パケット)で送信
  • 身体介護、家事援助、複合型サービスはもちろん、横だしサービスにも対応
主な仕様
  • 推奨パソコン:HP OmniBook XE2(ヒューレットパッカード社製)
  • CPU:Celeron466MHz,Memory:64MB,HDD:6.0GB,画面:14.1インチTFT
  • 動作環境OS:Windows95/98以上またはWindowsNT4.0Workstation
  • メモリー:64MB以上推奨


ケアレック

特徴
  • ハンディターミナルで介護サービス内容をその場で記録
  • バーコードを読み取るだけのワンタッチ入力で、人的入力ミスを排除し、正確な介護サービス記録を作成
  • 誤入力・誤作動を防止する万全のセキュリティシステムを装備
  • 片手におさまる小型・軽量ボディ
  • 屋外での使用にも耐える対衝撃性・耐水性を標準装備
  • 光と音でバーコード読み取り状態をひとめで確認
  • 十分なデータ蓄積と長時間使用が可能な大容量メモリーとバッテリー
  • 専用ストラップ付き
主な仕様
  • 表示部:160×120ドット画像表示可能16階調液晶
  • バーコード読み取り距離:0〜390mm
  • 電源部:専用リチウムイオンバッテリ
  • 使用周囲温度:0〜40度
  • 保護構造:JIS防雨型
  • 重量:約180g


 いいよっしゃっ。最後にパソコンと小さなバーコード読み取り端末だけでできるこのシステムの流れをオサライしよう。


「E-Care」と「ケアレック」を活用した訪問介護サービスの流れ
  1. ケアステーションからホームヘルパーにサービスを依頼
    • ケアステーションは、ケアプランに基づき、必要な時期に登録ホームヘルパーに電話で介護サービスを依頼
  2. ホームヘルパー移動
    • 自宅でサービス依頼を受けたホームヘルパーは、ケアレックを携帯し利用者宅へ移動
  3. ホームヘルパーが利用者宅に到着
    • あらかじめ用意してあるバーコードから、ホームヘルパーの自己IDと利用者ID、サービスIDを読み込む
  4. 介護サービス開始
    • 介護サービス実施中は、ケアレックへの入力は不要
  5. サービスの終了
    • 利用者IDを読み込む
  6. ホームヘルパー移動
    • ホームヘルパーは直行直帰で仕事ができる
  7. ケアステーションでデータ転送
    • ホームヘルパーは月に一度、ケアステーションに「ケアレック」を持参し、1ケ月分の介護サービスのデータを「E-Care」に転送
  8. データ集計・レセプト送信
    • データは、「E-Care」で自動的に集計され、保険請求処理を行い、ISDNでレセプトセンター(国民健康保険連合会)に送信


 端末やパソコンなどがセットになっている同システムの導入はリースで月額14,700円と格安。マベロッチョ・モレモレさんも喜ぶことウケアイだ。


株式会社ソフトウェア研究所概要
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