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「ホームヘルパーに介護を頼みたい」6.6%増加

−内閣府、高齢者の健康に関する意識調査結果の概要−

2003/06/18(Wed.)

大人の青汁
 内閣府は、2002年12月に実施した「高齢者の健康に関する意識調査」の結果概要を公表した。

 調査は、健康状態、福祉、介護等に関する高齢者の意識を把握するとともに、前回調査(1996年度)との時系列比較を行った。調査対象者は、全国の65歳以上の男女で、有効回収数は2,308人だった。

 現在の健康状態については、「良い」24.8%、「まあ良い」22.6%を合わせた「良い」は47.4%と半数近くを占める。いっぽう、「あまり良くない」20.4%、「良くない」6.1%を合わせた「良くない」は26.6%と4人に1人。

 健康上の問題で日常生活に影響があるかは、「ある」が21.2%、「ない」が78.7%。

 日常よく行われる活動については、「少し重い物を持ち上げたり、運んだりする(例えば買い物袋など)」を「とても難しい」13.2%、「すこし難しい」21.7%を合わせた「難しい」が34.9%と最も多く、いっぽう、「自分でお風呂に入ったり、着がえたりする」は「とても難しい」3.2%、「すこし難しい」5.4%を合わせた「難しい」が8.7%と10%を下回る。

 要介護の認定状況では、「認定を申請していない」が89.8%とほぼ90%、「認定を申請中」0.8%と「自立と認定された」0.5%を合わせた「認定なし」が91.1%。

 健康の維持増進のために心がけていることでは、「休養や睡眠を十分とる」が60.4%。前回比較では、「特に心がけていない」が15.0ポイント減少し、具体的にあげられた各項目が増加。特に、「規則正しい生活を送る」は21.0ポイント増加して、前回5番目の割合から2番目の割合に。

 日頃から身体を動かしているかでは、「調理や掃除など家事をする」が44.8%と最も割合が高く、次いで、「散歩をする」43.7%、「庭の手入れなどをする」40.1%の順。いっぽう、「身体を動かすことはあまりない」は13.3%。

 週に何日くらい出かけるかでは、「ほとんど毎日」が41.7%、「週に1日以下」が15.9%。

 食事に関してどのようなことに気をつけているかでは、「規則正しい食事をする」が54.6%。前回調査と比較すると、「塩辛いものを控える」以外の全ての項目で割合が増加。増加割合が11.3ポイントと最も高い「規則正しい食事をする」は、前回3番目の割合から1番高い割合。

 普段だれと一緒に食事をするかでは、「配偶者(夫または妻)」が62.5%。以下、「子供」37.4%、「子供の配偶者」24.4%、「孫(孫の配偶者も含める)」22.8%、「そのほかの親族」2.5%、「友人・知人」2.3%、「兄弟姉妹」0.9%、「となり近所の人」0.3%、「ホームヘルパー」0.2%の順。いっぽう、「食事は一人でしている」は16.1%となっている。

 普段の生活の中での楽しみでは、「テレビを見たり、ラジオを聞いたりすること」が63.8%。以下、「趣味やスポーツをすること」36.0%、「友人や知人と食事、雑談をすること」30.5%、「旅行に行くこと」28.1%、「孫など家族と過ごすこと」25.7%、「おいしいものを食べること」20.5%、「夫婦一緒に過ごすこと」17.7%、「仕事をすること」16.1%、「お酒をのむこと」11.6%の順。

 現在の心配ごとや悩みごとでは、「心配ごとはない」は52.5%と50%を超える。心配ごとや悩みごとでは、「自分の健康のこと」が33.5%、「配偶者の健康のこと」16.7%。

 夜中などに心配ごとや悩みごとで眠れないことがあるかでは、「よくある」が4.5%、「ときどきある」が7.3%、「たまにある」が14.8%で、これらを合わせた「ある」が26.6%。いっぽう、「まったくない」47.2%と「ほとんどない」26.2%を合わせた「ない」が73.4%。世帯構成別では、「ある」は単身世帯(36.3%)で割合が高く、夫婦のみ世帯(23.0%)で低い。

 心配ごとや悩みごとの相談相手は、「配偶者」46.3%、「子供」43.3%。前回調査と比較すると、前回最も高かった「子供」が4.6ポイント減少し2番目に高い割合となり、今回は「配偶者」が最も高い。

 将来身体が虚弱になって、日常生活を送る上で、排泄等の介護が必要な状態になるのではないかと不安になることがあるかでは、「よくある」が10.1%、「ときどきある」が34.2%で両方を合わせた「ある」が44.3%。いっぽう、「あまりない」が26.9%、「まったくない」が23.8%で両方を合わせた「ない」が50.7%。また、「現在すでに介護を受けている」は2.2%。

 また、「よくある」「ときどきある」「あまりない」「まったくない」と答えた人に、仮に、介護が必要になった場合、どこで介護を受けたいかでは、「自宅で介護してほしい(ホームヘルプサービス等各種在宅サービスも活用)」が43.3%と40%を占め最も高く、「子供の家で介護してほしい(ホームヘルプサービス等各種在宅サービスも活用)」は4.1%。外部施設では「病院などの医療機関に入院したい」が17.8%。以下、「特別養護老人ホームなどの福祉施設に入所したい」12.3%、「老人保健施設を利用したい」7.5%、「介護機能のある民間の有料老人ホームを利用したい」1.7%の順。

 さらに、「自宅で介護してほしい」「子供の家で介護してほしい」「兄弟姉妹など親族の家で介護してほしい」と答えた人に、そのような場合だれに介護を頼むつもりかでは、「配偶者」が53.4%、「子供」が52.8%と高く、以下、「子供の配偶者」25.3%、「ホームヘルパー」19.1%の順。前回比較では、前回最も高かった「子供」が18.6ポイント減少し、2番目の割合となり、「配偶者」が僅差で最も高い割合。「子供の配偶者」も12.9ポイント減少。いっぽうで、「ホームヘルパー」は6.6ポイント増加。

 配偶者(夫または妻)と同居していると答えた人に、あなたの配偶者が将来身体が虚弱になって、日常生活を送る上で、排泄等の介護が必要な状態になるのではないかと不安になることがあるかでは、「よくある」が9.5%、「ときどきある」が34.5%で両方を合わせた「ある」が43.9%。いっぽう、「あまりない」が27.5%、「まったくない」が21.7%で両方を合わせた「ない」が49.2%。また、「現在すでに介護を受けている」は3.1%。

 また、「よくある」「ときどきある」「あまりない」「まったくない」と答えた人に、仮に、配偶者の介護が必要になった場合、どこで介護を受けさせたいかでは、「自宅で介護を受けさせたい(ホームヘルプサービス等各種在宅サービスも活用)」が54.5%、「子供の家で介護を受けさせたい(ホームヘルプサービス等各種在宅サービスも活用)」は2.4%。外部施設では「病院などの医療機関に入院させたい」17.7%、「特別養護老人ホームなどの福祉施設に入所させたい」7.5%、「老人保健施設を利用したい」5.2%、「介護機能のある民間の有料老人ホームを利用したい」1.2%だった。さらに、自分が介護を受けたい場所の結果では、「自宅で介護してほしい(ホームヘルプサービス等各種在宅サービスも活用)」は43.3%となっているが、配偶者については「自宅で介護を受けさせたい(ホームヘルプサービス等各種在宅サービスも活用)」が54.5%と11.2ポイント高い。

 ふだんどのような在宅の福祉サービスを主に利用しているかでは、「利用していない」が93.3%と大半を占める。具体的に挙げられた福祉サービスは、「デイサービス(日帰りの通所介護)」4.1%、「ホームヘルプサービス(訪問介護)」2.7%、「ショートステイサービス(短期入所介護)」0.5%。

 また、何らかの在宅の福祉サービスを利用していると答えた人に、在宅の福祉サービスの利用頻度についてみると、「週に2、3回くらい」が36.3%と最も高い。

 病院や診療所など医療施設へ通院したり、往診に来てもらうなど、医療サービスを日頃どのくらい利用しているかでは、「月に1回くらい」が25.2%、「月に2、3回くらい」が24.3%と両方合わせてほぼ50%を占める。また、「利用していない」が20.9%と5人に1人の割合。

 国内の医療機関では、医師が治療の方法、効果、危険性などについて患者に十分な説明を行い、同意を得た上で治療が行われていると思うかでは、「すでに十分行われている」が32.5%、「ある程度行われているが、まだまだ不十分である」が33.1%、「不十分である」が10.6%。また、「わからない」は23.8%。前回比較では、「すでに十分行われている」が14.1ポイント増加し、「不十分である」が9.6ポイント減少。

 万一、治る見込みがない病気になった場合、最期はどこで迎えたいかでは、「自宅」が50.9%で50%を占める。次いで、「病院などの医療施設」が30.1%、「子供の家」は1.4%。

 万一、病気が治る見込みがなく、死期が近くなった場合、延命のための医療を受けることでは、「延命のみを目的とした医療は行わず、自然にまかせてほしい」が81.1%と80%強を占める。

 いっぽう、万一、自分ではなく、家族の病気が治る見込みがなく、死期が近くなった場合、延命のための医療を受けることでは、「延命のみを目的とした医療は行わず、自然にまかせてほしい」が60.9%となり、自分の延命治療の結果と比較すると、「少しでも延命できるよう、あらゆる医療を行ってほしい」は、家族の延命治療が自分よりも約2倍高い。

 高齢者の健康管理について国や地方自治体に力を入れてほしいことでは、「老人性痴呆症について」が26.2%。以下、「寝たきりの予防方法について」23.8%、「介護の方法について」19.0%、「がん、心臓病、脳卒中などの成人病について」15.8%、「健康診査の内容や受け方について」12.6%、「骨粗鬆症(骨の量が減少し、もろく折れやすくなる病気)について」8.2%、「健康増進のための運動方法について」7.9%、「心の健康について」7.7%、「食生活のあり方について」6.4%、「歯の健康について」1.5%の順。「特にない」は38.6%。前回比較では、割合が減少した項目が多い。いっぽう、「特にない」は13.7ポイント増加となった。


内閣府概要
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