ふくしチャンネルは、福祉や介護に関する情報発信・相互交流を目的とした総合サイトです。
HOME
HP検索
ニュース検索
福祉・介護のお悩み相談掲示板
NPO・ボランティア掲示板
看護と介護の求人案内
サイトマップ
ニュース検索
▲ 過去1ヶ月の最新
ニュースを検索できます
2008/07/04(Fri.)
● 利用者・登録者が少なく、事業所の約3分の2が赤字経営
−東京都、小規模多機能型居宅介護事業所の調査結果−
2008/07/03(Thu.)
● 障がい者の雇用を促進するための新会社を設立
−東京電力、東電ハミングワーク株式会社を設立−
2008/07/02(Wed.)
● 医療施設向けベッドの主力機種をモデルチェンジ
−パラマウントベッド、「メーティスシリーズ」−
2008/07/01(Tue.)
● 目の不自由な人向けの「ハンドセット付ATM」の全店配備を完了
−京葉銀行、安心の店舗づくりへの取り組みを推進−
2008/06/30(Mon.)
● 脚力が低下した人の歩行をサポートする歩行アシスト機の共同実験を実施
−ホンダ、「歩行アシスト」−
2008/06/27(Fri.)
● シニアの健康意識、健康状態に60%が不安
−ネットエイジア、男女50歳〜79歳対象の「シニアの健康意識調査」−
2008/06/26(Thu.)
● 介護者の悩みに専門家が24時間365日電話で対応
−安全センター、高齢者・介護家族向け「見守りネットワーク・家族介護支援サービス」を開始−
もっと記事を見る→
介護保険施設事業者向け融資プログラムが利用可能な複合型介護保険施設を発売
−パナホーム、「ケアビレッジ」−
2003/10/23(Thu.)
パナホーム株式会社は、多様化する高齢者の介護ニーズに対応する複合型介護保険施設「ケアビレッジ」を、2003年11月1日より発売する。
同社では、さまざまな介護保険サービスをする建物を、これまでの「施設」という発想から脱し、高齢者が自分らしく暮らせる「住宅」として考え提案していく。この考えに基づき、「ケアビレッジ」は、同社が介護保険施設の開発・建築事業で培った豊富なノウハウと、松下グループの総合力を結集した複合型介護保険施設として開発。利用者の要介護レベルに合わせた、複合型のケア環境を提供する。また、要介護レベルの変化にも柔軟に対応できることで、一貫したケアサービスの提供と運営者の長期安定経営、土地所有者の安定利回りを実現する。
「ケアビレッジ」は、地域のニーズや立地条件、事業計画に合わせて、通所の「デイサービスセンター」や短期滞在の「ショートステイ」、痴呆高齢者のための「グループホーム」、「有料老人ホーム」、「在宅支援介護センター」等を組合わせる複合型介護保険施設。“ケアの連続性“の実現により、利用者は、介護レベルが変化しても施設移転の必要性が少なく、常に良質で安定したケアサービスを受けることができる。
また、事業経営者にとっても、さまざまな要介護高齢者の長期的な利用が見込め、リスクの少ない安定した事業経営を実現するとともに、地域における高齢者福祉に貢献できる。さらに、土地所有者にとっては、今後ニーズが高まる事業に対する土地資産の有効活用により、安定した利回りが期待できるほか、社会的期待の高い分野への貢献度を高めることができる。
「ケアビレッジ」では、運営事業者が事業展開する地域のニーズごとに様々な複合プランを用意。新規参入事業者向けには、「デイサービスセンター+グループホーム+ヘルパーステーション」等の複合型を、すでに事業運営に実績のある社会福祉法人や医療法人向けには、既存施設の補完事業として、複合型事業型「デイサービスセンター+有料老人ホーム+ヘルパーステーション」や、単体事業型「デイサービス」「ショートステイ(1、2ユニット)」を提案する。
建物は、敷地の活用効率の高い総2階建のシルエットが基本仕様で、外観は、パナホームの戸建て住宅の感性を大切にし、街並みに馴染むカラーリングや洒落たエクステリアが個性を感じさせ、プチホテル感覚のイメージを創出している。プランは、ユニットプランを基本に、5つタイプのバリエーションを複合型の事業プランとして提案している。
高齢者の安全・安心なくらしに配慮した「エイジングライフ仕様」を採用。設備・仕様は、戸建感覚のグレードや安全性をより一層追求し、他メーカーに先駈け、院内感染や転倒防止に配慮した設計となっている。
施設の複合化による不特定多数の利用者の出入りから発生する院内感染の防止に配慮。洗面ユニットには「グースネック自動水栓」を採用し、利用者や介護スタッフが、手首までしっかりと手洗いができる使いやすさに加え、感染菌の繁殖防止のために排水栓やオーバーフローを無くした仕様となっている。
また、トイレの床材を壁面に立上げ施工することで、常に清潔を保つとともに感染菌の繁殖を低減する。さらに、転倒防止に配慮した仕様として、幅広タイプの建具や床段差を解消したフラット設計を採用。車いすでもスムーズに通ることができる。十分な幅を確保した廊下には歩行時の支えとなる連続手すりや夜間歩行時の安全を確保する足元灯、コンパクトで折り畳み可能な壁付ベンチ等も採用している。
このほか、太陽エネルギーや自然力の活用をはじめ、エネルギー消費を最小限に低減しながら利用者やスタッフが健康・快適にくらせる「エコライフ仕様」を用意。「ソーラー発電システム」や「オール電化仕様」のほか、調湿性能に優れた稚内珪藻土を配合した各種の調湿建材等を用意している。
建築する場合は、業界初の介護保険施設事業者向け融資プログラム「ナーシングホームローン」を利用可能。同プログラムは、同社とフランスのクレディアグリコルインドスエズ銀行との提携によるオリジナルの介護保険施設事業者向けローン。
「ナーシングホームローン」の特徴は、従来の土地担保評価だけによるのではなく、キャッシュフローに基づいた価値評価方法により、対象物件の収益性に応じた借入条件が設定され、連帯保証人も原則不要。融資はノンリコースローン(責任財産限定特約付き貸付)のため、原則として、融資対象物件とそれに付随する資産以外には担保を求めない−−等があり、従来、銀行等の金融機関から融資を受けることが困難なケースにも大きなメリットとなる。
なお、「ナーシングホームローン」では、SPC(特定目的会社)が融資残高が一定の条件に達した段階で「ナーシングホームローン」を担保に資産担保証券(ABS)を発行して投資家に販売することで市場から資金調達を行い、CAIからのつなぎ融資を返済する。
介護保険事業の運営は、政府が推進する高齢者介護事業政策の上で、社会的にも意義ある事業として注目されており、同社では、介護保険事業の運営を地域の高齢者福祉に貢献しながらローリスクで安定した収益が確保できる新しい土地資産活用法として提案を行っていく。土地所有者との個別相談から調査・分析、事業提案、運営事業者のコーディネート、建物・外構の設計・施工・監理、開設支援に至るまで専門スタッフによる一貫したコンサルティングとサポートにより、経営をトータルにバックアップする。さらに、会員制のオーナー組織「エイジングライフ友の会」により、施設の引渡後も、信頼と満足のサービスで長期安定経営をサポートする。
「ケアビレッジ」外観
パナホーム株式会社(旧:ナショナル住宅産業株式会社)概要
ホームページ:
パナホーム コーポレートサイト
所在地:大阪府豊中市新千里西町1-1-4 千里中央ツインビル
電話:06-6834-5111
関連記事
2007/09/07
団塊世代向け、安全・快適なシニアライフを提案する平屋建て住宅を発売−パナホーム、「ふたりスタイル」−
2007/08/23
医療や介護サービスを備えた多機能型の高齢者専用賃貸住宅を発売−パナホーム、住宅業界初、「ケアビレッジ・リビング」−
2006/06/20
介護する人、受ける人の快適共存を実現する在宅介護対応住宅を発売−パナホーム、「パナホームエイジングホーム」−
2005/02/03
住宅業界初、設計・施工・自社運営による複合型介護保険施設を開設−パナホーム、「ケアビレッジ千里・古江台」−
2004/08/19
治療と介護の融合で安定経営を実現するドクター向け複合型医療・介護施設を発売−パナホーム、「ドクター・クアケア」−
2003/12/05
グループホーム等の介護関連施設向けファイナンスプログラム−パナホーム、「ナーシングホームローン」−
2003/10/23
介護保険施設事業者向け融資プログラムが利用可能な複合型介護保険施設を発売−パナホーム、「ケアビレッジ」−
2003/06/24
「介護型有料老人ホーム」事業領域を拡充−パナホーム、かんでんジョイライフと業務提携−
2003/03/17
グループホーム事業で培ったノウハウを盛り込んだ痴呆対応型共同生活用住宅を発売−パナホーム、「パナホームグランマ」−
2002/04/11
ホテル並みのサービスがついたシニア向賃貸住宅を展開−ナショナル住宅産業と松下電工の「サンリスタ」事業−
2000/05/25
施設設立を支援する事業を展開−ナショナル住宅産業が高齢者向け施設事業を強化−
住宅・住宅改修・リバースモーゲージ関連記事
2008/02/15
40%超の高齢者が住宅で「困っていることがある」−内閣府、「2005年度高齢者の住宅と生活環境に関する意識調査」−
2007/11/22
ユニバーサルデザインを導入した高級マンションのモデルルームをオープン−住友不動産、「グランドヒルズ成城」−
2007/09/07
団塊世代向け、安全・快適なシニアライフを提案する平屋建て住宅を発売−パナホーム、「ふたりスタイル」−
2007/08/23
医療や介護サービスを備えた多機能型の高齢者専用賃貸住宅を発売−パナホーム、住宅業界初、「ケアビレッジ・リビング」−
2007/08/08
室内バリアフリーを実現し、ゆとりある空間を実現した鉄鋼系平屋建住宅を発売−スズキビジネス、「グランドモダム」−
2007/08/01
「住宅も高齢化」、築年数が上昇する住宅ストック−日本総研、「拡大が期待されるリフォーム需要」調査結果を発表−
2007/07/20
アクティブシニアに向けた「大人を愉しむ」コンセプトの家を発売−ミサワホーム、「GENIUS Link-Age masters」−
2007/05/25
子会社を設立し介護付き高齢者専用賃貸住宅事業を開始−ニチイ学館、株式会社ニチイリビングを設立−
2007/04/17
高級シニア住宅「チャーミング・スクウェア」シリーズのモデルルームをオープン−ゼクスアクティブ・エイジ、チャーミング・スクウェア「白金」・「豊洲」−
2007/03/19
「脱施設化」をコンセプトとした高齢者専用賃貸住宅を開設−メッセージ、「Cアミーユ万博公園2」−
2007/03/16
家族の快適性と安全性を高めた外断熱・ユニバーサルデザインの家を発売−住友林業ツーバイフォー、「2×4 GARDENS・楽園(ツーバイフォーガーデンズ・楽園)」−
2007/01/29
団塊世代へ人生の楽しみを広げる平屋を提案住友林業、「MyForest-GRAND LIFE」
2006/12/25
日本レジデンシャルと生活科学運営が「シニア向け住宅」で協働−日本レジデンシャル、「ライフ&シニアハウス港北2」−
2006/12/22
やさしい光で階段を照らして高齢者の夜間の安全性を向上−松下電工、戸建住宅用木質階段にLED「ほたるライト」を標準装備−
2006/11/14
住まいから高齢者の自立支援を行い、終の棲家となりうる住まいを供給−積水化学、高齢者賃貸集合住宅「ハーベストメントIP」を発売−
2006/10/17
「第1回住まいのバリアフリーコンペティション」で住宅金融公庫賞を受賞−長谷工コーポレーションの萩中住宅−
2006/09/25
理想の住宅、70%が「ワンフロアー」に関心、男性は平屋派、女性はマンション派−住環境研究所、「老後の理想の住まいに関するアンケート調査」−
2006/07/13
2008年度から高齢者向けシニア住宅の入居者に教育プログラムを提供−関西大学文学部、社会開発研究センター、アンクラージュなど、日本初の「カレッジリンク型シニア住宅」を創設−
2006/07/07
ユニバーサルデザイン採用の「埼玉県福祉のまちづくり条例」適合証交付予定物件を販売−藤和不動産、「リーデンススクエア谷塚」−
2006/06/20
介護する人、受ける人の快適共存を実現する在宅介護対応住宅を発売−パナホーム、「パナホームエイジングホーム」−
2006/05/26
シニア棟を含む総戸数1,028戸の賃貸マンションを建設−三井不動産など、「芝浦アイランドA3街区プロジェクト(住宅棟)」起工式を挙行−
2006/05/17
シニア世代のケアハウス入居支援で介護施設運営企業3社と営業協力−東京スター銀行、新型リバースモーゲージで自宅からの住み替えを容易に−
2006/04/03
リバースモーゲージ型の新型ローンを取り扱い開始−積水ハウス、りそな銀行と提携しシニア層向け新制度を導入−
2006/03/15
築30年以上の建物で「親の老齢化」をリフォームの理由に挙げる人は12.7%−野村総研、「住まいのリフォームに関するアンケート調査」−
2006/03/13
親子老人ふれあいマンションを大阪府枚方市に5月開業−フランスベッドメディカルサービス、「フラン・スラージュ枚方」−
2005/09/12
60歳以上を対象とした新世代リバースモーゲージの取り扱い開始−東京スター銀行、「充実人生」−
2005/08/30
千葉県松戸市に全室個室55室の介護付高齢者住宅を開発−シーズクリエイトとシーズライフケア、「シーハーツ松戸」−
2005/03/08
3〜5階建有料老人ホームを発売−大和ハウス工業、「ダイワレアンジュソプラ」−
2005/01/13
老後資金を融資する「リバースモーゲージ」の取り扱い開始−中央三井信託銀行と三井住友海上、保険を活用した新たな仕組みを開発−
2004/10/18
マンションのバリアフリー化などに対応した「段差付きPRCスラブ」を開発−長谷工コーポレーション、「段差付きプレストレスト鉄筋コンクリート造スラブ(PRCスラブ)」−
2004/08/19
治療と介護の融合で安定経営を実現するドクター向け複合型医療・介護施設を発売−パナホーム、「ドクター・クアケア」−
2004/07/14
一時金なし、月額利用料13万5千円の高齢者住宅を開設−萬コーポレーション、「ジュネスライフ」−
2004/07/01
2階建有料老人ホームを発売−大和ハウス、「ダイワレアンジュ」−
2004/02/16
高齢者住宅事業の第一号施設が横浜市に開業−東急不動産、シニア住宅「グランクレールあざみ野」−
2004/01/29
ペット共生型のシニア向け賃貸住宅を柏市にオープン−ハウジング恒産、「ソレイユひばりが丘」−
2004/01/07
バリアフリー、緊急通報設備に加え日常生活を支えるサービスを付加した高齢者向け賃貸住宅−結の会、「プレジール南大沢」−
2003/12/22
高齢者対応バリアフリーマンションを発売−明和地所株式会社、「クリオ西高島平参番館」−
2003/10/23
介護保険施設事業者向け融資プログラムが利用可能な複合型介護保険施設を発売−パナホーム、「ケアビレッジ」−
2003/08/22
介護専用型高齢者住宅の運営経験を活かし、低価格のグループホームを発売−ミサワホーム、グループホームプロトタイプ−
2003/08/07
有料老人ホームなど新規医療事業に参入−ダイナシティ、子会社のメディカルブレインを通じて−
2003/07/09
アクティブシニア向け賃貸マンション2棟を企画、南西諸島への短期移住も提案−ユニマット不動産、「「ユニマットサポートマンション」」−
2003/05/19
空間を広くとった玄関プランなどを用意したユニバーサルデザイン仕様マンション−リクルートコスモス、「セントラルスウィート大宮桜木町」−
2003/04/23
傷・防汚機能等を持った福祉・介護・医療施設向け壁紙−リリカラ、「2003-2007高耐久壁装材」−
2003/04/04
事例解説の介護建築学習用ビデオを無料貸し出し−AB企画開発、介護建築コンサルテイングを開始−
2003/03/17
グループホーム事業で培ったノウハウを盛り込んだ痴呆対応型共同生活用住宅を発売−パナホーム、「パナホームグランマ」−
2003/02/03
シニア用マンションの建設参加者を募集−山陽ライフサービス、ベル建築研究所と浅沼組の協力のもと−
2002/07/08
バリアフリー住宅改修の無料相談サービスを開始−リアライズ、工務店・リフォーム会社向けに−
2002/06/17
東北初の医療介護・終身ライフサポート付分譲マンション−メデカジャパン、「メデカマンション桂」−
2002/06/04
介護保険の住宅改修に関する相談や消費者被害について公表−国民生活センター、「介護が必要な高齢者のための住宅改修」−
2002/05/27
アクティブシニア向け木質系住宅を発売−ミサワホーム、「GENIUS往来の家」−
2002/05/21
シニア世代を含む住まい・リフォームに関する消費者動向調査−シニアコミュニケーションとホームプロ−
2002/04/11
ホテル並みのサービスがついたシニア向賃貸住宅を展開−ナショナル住宅産業と松下電工の「サンリスタ」事業−
2002/02/06
ケアマネジャーの住宅改修の取り組み状況を調査−東京いきいきらいふ推進センター−
2001/08/17
関西で民間第1号のシニア住宅と介護施設の複合施設が完成−神鋼ケアライフ−
2001/05/30
マンション改革「ケアデザインプラン」を全物件に導入−三井不動産が高齢者対応仕様を策定・標準化−
2001/04/06
街を若返らせる施策−兵庫県営住宅が若年世帯を優先して入居募集−
2001/03/15
高齢者向け賃貸マンション「リバーヒルズ」を発売−東建コーポレーション−
2001/01/29
高齢者の家賃を保証−国土交通省の高齢者居住安定確保法案−
2000/08/31
介護付きマンションを10棟、270戸供給−不動産中央情報センター、北九州市で2002年夏までに−
2000/08/11
バリアフリー化された賃貸住宅を5年で10万戸供給−建設省がバリアフリーの賃貸住宅供給拡大に新制度−
2000/06/28
10年で10万戸のケア付き住宅を供給−住宅供給公社が今後の中核業務をケア付き賃貸住宅に転換−
2000/05/23
高齢者の民間賃貸住宅入居に関する調査−日本賃貸住宅管理業協会のまとめ−
2000/05/11
独身寮や社宅などを介護施設に改築−リエイ、「コミュニケア24」−
2000/05/09
介護事業資金と有価証券−ベネッセが不動産証券化により介護施設を展開−
2000/04/28
住環境整備を進める政策の基本的方向を発表−建設省、「総合的な高齢者居住政策の基本的方向」−
2000/04/07
グループホーム建設資金用の新型ローンを取り扱い開始−あさひ銀行、最高で3億円を融資−
2000/03/29
2000年度公共事業額、バリアフリーに4,024億円−建設省、前年度比11%増−
2000/03/22
社会福祉・医療事業団の融資対象にグループホーム運営組織を追加−事業費の70%を上限に−
2000/03/01
自分の持ち家を賃貸物件とし、家賃収入と年金で老人ホームに入居する仕組みを提供−不動産中央情報センター、独り暮らしに不安を抱える高齢者向けに−
1999/10/19
未公開株公開で資金調達し在宅医療の受けられる賃貸マンション建設
HOME
広告掲載
プレスリリース
各種登録方法
リンクの貼り方
個人情報保護方針
お問合せ
このページの上部へ
「ふくしチャンネル」−福祉と介護の総合サイト−
copyright(C)1998-2008
株式会社 ウイッツジャパン
掲載の記事・写真・イラスト等、すべてのコンテンツの無断複写・転載を禁じます。