厚生労働省は、10月20日(木)に、少子化時代に向けて企業が次世代育成支援対策に取り組む意義や課題等について考える「少子化時代の企業の在り方を考えるシンポジウム」を開催する。
入場は無料で、託児所や手話通訳も用意している。会場はイイノホール(東京都千代田区内幸町2-1-1飯野ビル7階)。
プログラムは、ファミリー・フレンドリー企業表彰や、北城恪太郎氏(日本アイ・ビー・エム株式会社代表取締役会長)による基調講演「人口減少社会における企業の役割」、パネルディスカッション「企業の挑戦〜企業における次世代育成支援対策の現状と課題〜」などを予定している。
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