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中高年者世代の健康・就業・社会活動についての調査結果を公表

−厚生労働省、「第2回中高年者縦断調査(中高年者の生活に関する継続調査)」−

2007/12/27(Thu.)

大人の青汁
 厚生労働省は、「第2回中高年者縦断調査(中高年者の生活に関する継続調査)」の結果の概況を公表した。

 調査は、団塊の世代を含む全国の中高年者世代の50歳から59歳の男女を追跡して、その「健康・就業・社会活動」について、意識面・事実面の変化の過程を継続的に調査し、行動の変化や事象間の関連性等を把握し、高齢者対策等厚生労働行政施策の企画、実施、評価のための基礎資料を得ることを目的として、2005年度を初年として実施しているもの。

 「家族の状況」についての結果をみると、第1回の配偶者の有無、同居者の構成別に、第2回の配偶者の有無、同居者の構成において、第1回「配偶者あり」の1.0%が「配偶者なし」となり、第1回「配偶者なし」の4.9%が「配偶者あり」となった。また、「配偶者あり」の「夫婦のみの世帯」は、第1回では20.2%、第2回では23.1%となっており、「配偶者なし」の「単独世帯」は第1回では4.9%、第2回では5.7%となっている。

 「健康の状況」についての結果をみると、健康状態が「よい」であった人のうち「わるい」になった人の割合は9.3%、「わるい」であった人のうち「よい」になった人の割合は39.0%となっている。

 健康状態が「よい」であった人の割合は、第1回では81.0%、第2回では80.5%、「わるい」であった人の割合は、第1回では18.2%、第2回では18.6%となっており、ほぼ変わっていないが、第1回の健康状態別に第2回の健康状態をみると、第1回に「よい」であった人のうち第2回で「わるい」になった人の割合は、9.3%、第1回に「わるい」であった人のうち第2回で「よい」になった人の割合は、39.0%となっている。また、6段階の健康状態別にみると、第1回と第2回の健康状態が同じである人の割合は、「どちらかといえば良い」が57.8%と最も高く、次いで「良い」の52.8%、「どちらかといえば悪い」の45.1%となっている。

 第1回から継続して健康維持のために心がけていたことの内容別に、第1回から第2回にかけての健康状態の変化をみると、「良くなった・変わらない(よい)」の割合は、「ストレスをためない」の69.8%が最も高く、次いで、「適度な運動をする」、「年に1回以上人間ドックを受診する」と「適正体重を維持する」の69.4%等となっている。また、第1回、第2回とも「心がけていることは特にない」であった人は、「良くなった・変わらない(よい)」の割合が64.3%と、第1回から継続して心がけていることがある人よりも低くなっている。

 性別、第1回の医師から診断されている6つの疾病(糖尿病・心臓病・脳卒中・高血圧・高脂血症・悪性新生物)の有無別に、第2回の医師から診断されている6つの疾病の有無をみると、第1回に「なし」であった人のうち第2回で「あり」になった人の割合は、「悪性新生物」を除く5疾病で、男の人が高くなっている。「高血圧」で男6.9%、女3.8%と、差が最も大きくなっており、次いで差が大きいのは、「糖尿病」で男2.8%、女1.4%となっている。

 6つの疾病それぞれについて、第1回に医師から診断されている疾病がなかった人について、性別、第2回の医師から新たに診断されている疾病の有無別に、第1回から第2回にかけての喫煙習慣の変化をみると、「やめた」の割合は、6疾病全てにおいて、「なし」より「あり」の人が高くなっており、「あり」の中で疾病別にみると、「脳卒中」が17.9%と最も高く、次いで「悪性新生物」の12.9%、「心臓病」の8.8%となっている。

 6つの疾病それぞれについて、第1回に医師から診断されている疾病がなかった人について、性別、第2回の医師から新たに診断されている疾病の有無別に、第1回から第2回にかけての運動習慣の変化をみると、「始めた」の割合は、6疾病全てにおいて「あり」の人が「なし」より高くなっており、「あり」の中で疾病別にみると「脳卒中」が19.2%と最も高く、次いで「悪性新生物」の14.4%、「糖尿病」の14.0%となっている。

 性別、第1回から第2回にかけての健康状態の変化別に、第1回から第2回にかけての過去1か月間に感じたことの状況の変化をみると、「増加」の割合は、男30.3%、女33.1%となっており、女の人が高い。また、男女とも、「増加」の割合は、「悪くなった」で男37.5%、女40.4%と最も高く、次いで「変わらない(わるい)」、「変わらない(よい)」となっており、「良くなった」で男24.6%、女27.3%と最も低くなっている。

 性別、第1回から第2回にかけての就業状況の変化別に、第1回から第2回にかけての過去1か月間に感じたことの状況の変化をみると、男は、「増加」の割合が、「離職」で31.2%と最も高く、「新規就業」で25.8%と最も低くなっている。また、女は、「離職」で37.1%と最も高いが、そのほかの就業状況の変化の違いはあまりみられない。

 性別、第1回の日常生活活動の困難の有無別に、第2回の日常生活活動の困難の有無をみると、第1回に「困難あり」であった人のうち第2回で「困難なし」になった人の割合は46.3%、「困難なし」であった人のうち「困難あり」になった人の割合は5.2%となっている。また、困難の点数別にみると、第1回に「困難あり」であった人は、困難な点数が高いほど、第2回においても「困難あり」である割合が高くなっている。

 「就業の状況」についての結果をみると、性別、第1回から第2回にかけての就業状況の変化では、男では3.8%が転職し、3.6%が離職した。また、定年退職したのは0.6%だった。女では3.7%が転職し、5.0%が離職した。定年退職は0.3%だった。

 第1回から第2回にかけての就業状況の変化別に、第1回から第2回にかけての1か月間の収入額の増減をみると、「同一就業継続」の場合、「増加」が30.3%、「減少」が28.8%と増加の人が高いが、「転職」の場合、「増加」が24.8%、「減少」が45.9%と減少の人が高くなっている。また、転職のうち、仕事のかたちの正規、非正規の変化別にみると、「正規から非正規へ」の場合、「増加」が10.2%、「減少」が69.0%、「非正規から正規へ」の場合、「増加」が47.5%、「減少」が30.5%となっている。

 第1回に仕事をしており第2回で仕事をしていなかった人について、性別、第1回の健康状態別に第2回の健康状態をみると、第1回に「よい」であった人のうち第2回で「わるい」になった人の割合は、男19.4%、女13.9%となっており、全体の変化(男9.8%、女8.8%)に比べて、男は特に高くなっている。

 第1回に仕事をしており第2回で仕事をしていなかった人について、年齢階級、第1回の住居の状況別に、第2回の住居の状況をみると、第1回に「持ち家以外」であった人のうち第2回で「持ち家」になった人の割合は、51〜55歳で8.4%、55〜60歳で21.8%と、年齢階級が高い人が高くなっている。また、第1回に「持ち家」で「住宅ローンあり」であった人のうち、第2回で「住宅ローンなし」になった人の割合は、51〜55歳で16.0%、56〜60歳で22.4%となっている。

 第1回に就いていた仕事をこの1年間にやめた人について、性別、年齢階級別に第2回の仕事の状況をみると、第2回で「仕事をしている」の割合は、男51.5%、女42.0%となっている。男女とも、年齢階級が高い人が、「仕事をしている」の割合が低くなっている。女は、60歳の場合、全体に比べて特に低くなっている。また、第1回の仕事のかたちの正規・非正規別にみると、男女とも、第1回の仕事が非正規の人が、第2回で「仕事をしている」の割合が高くなっている。

 第1回で就いていた仕事をこの1年間にやめた人について、離職理由別に第2回の仕事の状況をみると、第2回に「仕事をしている」の割合は、「新しい仕事が見つかったから」の場合に98.2%と最も高く、次いで「契約期間が満了したから」が69.5%、「倒産したから」が58.6%となっている。いっぽう、「家族の介護・看護のため」の場合に30.0%と最も低く、次いで「健康がすぐれなかったから」が40.1%、「定年のため」が42.4%となっている。

 第1回に就いていた仕事をこの1年間にやめた人について、性別、第1回の仕事のための免許・資格の取得の有無別に第2回の仕事の状況をみると、男女とも、第1回に「資格あり」の人が「資格なし」よりも、第2回に「仕事をしている」の割合が高い。また、女の人が、「資格あり」と「資格なし」の差が大きい。

 第1回に就いていた仕事をこの1年間でやめた人について、性別、第1回の仕事のための能力開発・自己啓発の状況別に、第2回の仕事の状況をみると、男女とも第1回に「能力開発・自己啓発をした」の人が「能力開発・自己啓発をしなかった」より、第2回に「仕事をしている」の割合が高い。また、女の人が、能力開発・自己啓発をした人としなかった人の差が大きい。

 第1回に仕事をしていなかった女性のうち、これまでの働き方が「これまで20年以上仕事をしていた」と「しばらく仕事をしていない」について、第1回の就業希望の有無別に、第2回の仕事の有無、仕事のかたちをみたところ、第1回に「仕事をしたい」と考えていた人のうち第2回で「仕事をしている」の割合は、「これまで20年以上仕事をしていた」では22.3%、「しばらく仕事をしていない」では15.4%となっている。また、第2回で「仕事をしている」人のうち、「正規の職員・従業員」の割合は、「これまで20年以上仕事をしていた」では7.0%、「しばらく仕事をしていない」では1.9%となっている。

 第1回に仕事をしておらず、「仕事をしたい」と考えていた女性のうち、これまでの働き方が「これまで20年以上仕事をしていた」と「しばらく仕事をしていない」について、第1回の仕事のための免許・資格の取得の有無別に、第2回の仕事の状況をみたところ、「これまで20年以上仕事をしていた」では、「資格あり」の人が「資格なし」よりも「仕事をしている」の割合が高くなっているが、「しばらく仕事をしていない」では、違いはみられない。

 第1回に仕事をしておらず、「仕事をしたい」と考えていた女性のうち、これまでの働き方が「これまで20年以上仕事をしていた」と「しばらく仕事をしていない」について、第1回の仕事のための能力開発・自己啓発の状況別に、第2回の仕事の状況をみたところ、これまでの働き方にかかわらず、第1回に「能力開発・自己啓発をした」の人が、「能力開発・自己啓発をしなかった」より、第2回に「仕事をしている」人の割合が高くなっている。


厚生労働省概要
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介護報酬の見直し案、各介護サービスの単位等を適正化−厚生労働省、社会保障審議会介護給付費分科会に諮問−

2003/01/06
2002年の人口動態年間推計、出生率低く死亡率は増加傾向−厚生労働省、「2002年人口動態統計の年間推計」−


高齢者の生活・高齢者世帯調査関連記事

2008/08/22
熟年夫婦「夫は一緒に取り組んでいるつもりでも、妻はそう思っていないことも」明治安田生活福祉研究所、「熟年夫婦の生活に関する意識調査」結果を発表

2008/07/25
お酒を飲む頻度、シニア男性では「ほぼ毎日」が1/3以上−ネットエイジア、「シニア世代におけるお酒の嗜好と実態」−

2008/05/02
シニア女性のテレビ視聴時間は、平日4.3時間、休日5時間−ネットエイジア、「シニア世代におけるテレビ視聴に関する実態調査」−

2008/04/25
シニア層の外食する頻度・内容等を調査「ランチの外食、女性で贅沢感」−ネットエイジア、「シニア世代における外食に関する実態調査」−

2008/03/21
「高齢者も社会の支え手・担い手の側にまわるべき」に88.5%の支持−内閣府、「高齢社会対策に関する特別世論調査」−

2008/02/22
高齢者の心配ごと、約35%が「自分が病気または介護を必要」をあげる−内閣府、「世帯類型に応じた高齢者の生活実態等に関する意識調査」−

2007/12/27
中高年者世代の健康・就業・社会活動についての調査結果を公表−厚生労働省、「第2回中高年者縦断調査(中高年者の生活に関する継続調査)」−

2007/12/14
児童・高齢者虐待の防止策は「身近な地域で見守る仕組みを作る」がトップ−東京都、2006年度東京都福祉保健基礎調査「都民の生活実態と意識」−

2007/05/30
日本の高齢者は1兆8,000億円超の経済貢献をしていることが明らかに−HSBCグループ、21か国の40〜79才を対象にした調査「退職後の生活」を発表−

2007/04/13
児童・高齢者虐待を見聞きした場合「公的機関に連絡する」と答えた人が80%−東京都、2006年度東京都福祉保健基礎調査「都民の生活実態と意識」の結果速報−

2007/04/02
日本・アメリカ・韓国・ドイツ・フランスの高齢者を対象とした生活意識調査の結果−内閣府、「第6回高齢者の生活と意識に関する国際比較調査結果」−

2007/02/26
シニア世代のインターネット利用はレジャー関連で増える見込み−日経リサーチ、「50〜60代のインターネット利用」に関する調査結果を発表−

2007/01/24
高齢者の心配ごとや、家計、健康と福祉などに関する実態・意識を調査−内閣府、「2005年度世帯類型に応じた高齢者の生活実態等に関する意識調査」−

2006/12/27
中高年者の生活に関する継続調査の結果を公表−厚生労働省、「第1回中高年者縦断調査」−

2006/11/22
最後のボーナスの使い道、団塊男性は「旅行」・団塊女性は「貯蓄」−ハートフォード生命、団塊世代を中心にセカンドライフに関する調査結果を発表−

2006/11/15
65歳以上人口は総人口の20%超、75歳以上人口は約10%、国際的にも最高水準に−総務省、「統計からみた国内の高齢者」−

2006/09/20
2007年団塊世代退職市場攻略に向けた調査レポートを発表−電通、「退職後のリアル・ライフII」−

2006/04/28
日本人の5人に3人が「老後の生活は政府に依存せず自助努力で」−HSBCグループ、世界20カ国・地域で実施した「退職後の生活」の意識調査結果を発表−

2006/03/16
団塊世代が重点をおきたい出費は「自分の楽しみや趣味のための出費」−凸版印刷、「団塊世代・シニア世代の情報コミュニケーションに関する調査」結果を発表−

2005/11/28
80%以上が「公的年金だけでは足りない」と不安−マニュライフ生命、「セカンドライフと年金に関する調査」結果を発表−

2005/09/20
シニアが選んだ“理想のシニア”1位は「小泉純一郎」−日本通信教育連盟、「2005年度シニア世代の意識調査」結果−

2005/03/07
中小企業経営者を対象に「退職後の暮らし」などのアンケート調査結果を発表−アクサ生命、「社長さん白書SpecialEdition」−

2004/12/01
50代の人が憧れる、上手に歳を重ねている著名人は「加山雄三」と「森光子」−楽天・インフォシーク、「老後」に関するアンケート調査結果を発表−

2004/09/02
「60歳以上の家出」全体の15.3%−警察庁、「2003年中における家出の概要」−

2004/07/28
ほとんど毎日出かける高齢者は51%−内閣府、「高齢者の地域社会への参加に関する意識調査結果の概要」−

2004/07/23
高齢者世帯は全世帯の15.8%、65歳以上の人のいる世帯は37.7%−厚生労働省、「2003年国民生活基礎調査の概況」−

2003/10/15
最近の高齢者層の消費・貯蓄について発表−三菱総合研究所の経済研究チーム−

2003/08/08
高齢者の一人暮らし、50%が介護状態になることへの不安を持つ−内閣府、「一人暮らし高齢者に関する意識調査」−

2003/07/11
中高年のデジカメ購買ポイントは「重さ」と「大きさ」−マミオン、中高年のデジカメの購入・利用実態調査結果−

2003/06/02
「高齢者世帯」は全世帯の15.6%、718万2千世帯−厚生労働省、「2002年国民生活基礎調査」−

2002/12/11
妻の働きに評価、熟年夫婦の通信簿−シニアコミュニケーション、熟年世代の夫婦関係に関する調査−

2002/10/24
シニア世代に人気「ルーブル美術館・夏目漱石・ビートルズ」−シニアコミュニケーション、文化の日に関するアンケート調査−

2002/10/04
高齢者が使いやすいIT機器の基礎データを研究−経済産業省、「高齢者のIT利用特性データベース構築等基盤設備整備事業に関する調査研究」−

2002/09/11
高齢者世帯は665万4千世帯で全世帯の14.6%、著しい増加傾向−厚生労働省、2001年国民生活基礎調査の概況−

2002/07/05
中高年の商品購入のきっかけは「新聞」−ヒューマンエナジー研究所、「中高年の趣味や関心」−

2002/07/01
女性の単身高齢者、2020年には361万人に−内閣府、「2001年度男女共同参画社会の形成の状況に関する年次報告」−

2002/06/11
老後の生活や介護に必要な金額などをアンケート調査−東京海上火災保険と三井住友海上火災保険が共同実施−

2002/05/31
シニア層がスーパーや駅ビルに求めるもの−C-NEWS/インフォプラントの調査−

2002/05/13
シニア層のモバイルや情報通信機器に関しての研究−マックス・ヴァルト研究所、アンケートデータ集「シニアとモバイル」−

2002/05/10
人口移動率、年齢とともに低下するが75歳以上では上昇傾向に−総務省、「2000年国勢調査人口移動」−

2002/04/18
全国で「60歳からの男の基本料理教室」を開催−ベターホーム協会、同時にシニア男性の料理に対する意識調査結果も公開−

2002/03/15
シニア世代の結婚生活への意識、配偶者は「不可欠」男性60%、女性30%−C-NEWS/インフォプラントの調査−

2002/03/05
10年後のシニアは「デジタル化」「グローバル化」が進展−電通、「団塊の世代の特性分析と10年後の60代シニア像予測」を発表−

2002/01/11
シニアが「特別なとき」に飲むお酒はビール−C-NEWS/インフォプラントの調査−

2001/12/07
高齢者の恋愛「いいことだと思う」80%−C-NEWS/インフォプラントの調査−

2001/08/31
米、伊、独、典などの社会保障情勢をレポート−厚生労働省「2000〜2001年海外情勢報告」−

2001/08/28
高齢者生活の意識を国際比較、日、米、韓など−内閣府「高齢者の生活と意識に関する国際比較調査結果」−

2001/08/24
人気のプレゼントを調査「敬老の日の贈り物」−イーコール、贈り物専門サイトNetDearがアンケート実施−

2001/08/23
シニアのクルマへの意識と生活観を調査−日本自動車工業会「2010年 シニアユーザーとクルマ」−

2001/08/20
アクティブシニアの「ケータイ」所有率は41%−NTTドコモ「アクティブシニアにおける携帯電話調査」−

2001/06/08
高齢者は健康、「高齢者の生活実態」の結果速報−2000年度東京都社会福祉基礎調査−

2001/05/22
全世帯中約7%が独居老人世帯で、そのうち約8割が女性−2000年度国民生活基礎調査の概況−

2000/05/17
2015年の50歳以上の消費支出は127.2兆円に拡大−電通が「シニアマーケット規模将来推計」を発表−

1999/12/27
厚生省が介護サービス世帯調査

1999/07/18
65歳以上の高齢者3世帯に1世帯




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