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福祉・介護の仕事

福祉・介護の国家資格
国家機関が試験を実施し、知識や技術水準が一定以上に達していることを国が認定するもの。法律によってその資格制度が整備され、国家がその能力・技術水準を社会的に維持、向上させる必要があるとされる資格です。専門的な知識・業務経験などが要求されるものが多いです。
社会福祉士 福祉に関する相談に応じ、アドバイス、指導その他の援助を行う。
介護福祉士 現場で介護や介護に関する指導・助言を行う。
視能訓練視 ORT。眼科での検査、または斜視・弱視の検査・訓練を行う。
精神保健福祉士 PSW。精神障害者の社会復帰に関する相談・援助を行う。
言語聴覚士 ST。音声、言語、聴覚などの機能の維持向上を図る。
作業療法士 OT。作業を通して、社会に適応できる能力の回復を図る。
理学療法士 PT。医学的側面から基本的動作・能力の回復を図る。
義肢装具士 医師や患者と相談しながら義肢装具を製作・適合させる。
社会福祉士
高齢者や障害者の福祉に関するさまざまな相談に応じ、専門的な知識から適切な助言・指導・その他援助を行う。(財)社会福祉振興・試験センターが実施する「社会福祉士国家試験」に合格しなくてはならない。 この国家試験を受験するためには、法律に定められた受験資格が必要。
介護福祉士のように直接介護するのではなく、精神・環境面からのバックアップが仕事である。専門性の高い資格のため、取得すれば就職や実務にメリットが。
社団法人 日本社会福祉士会 http://www.jacsw.or.jp/
財団法人 社会福祉振興・試験センター http://www.sssc.or.jp/
The社会福祉士! http://www.wel.ne.jp/
たんぽぽネット http://psux1.kek.jp/~tanpopo/

介護福祉士
高齢者や障害者の入浴・排せつ、食事その他の介護を行い、専門的知識をいかしてその人や介護者に対して介護に関する指導・助言を行う。指定の養成施設で必要な科目を履修して資格を取得する方法と国家試験で資格を取得する方法がある。
資格がなければ介護の仕事ができないというわけではないが、専門的、技術的指導ができる介護福祉士は、介護保険の施行に伴い、ますます活躍の場が広がっていくと思われる。
社団法人 日本介護福祉士会 http://www.jaccw.or.jp/
財団法人 社会福祉振興・試験センター http://www.sssc.or.jp/
社団法人 日本介護福祉士養成施設協会 http://www.kaiyokyo.net/
介護福祉士もりおかのぶこのページ http://www.asahi-net.or.jp/~wp7n-tnmr/

視能訓練士
眼科で各種眼科医療機器を使って視機能を検査したり、斜視や弱視などの視機能障害を持つ人に、機能を回復させるための視能訓練・検査を行う。所定の教育課程を修めた後、国家試験に合格することが必要。
以前は斜視や弱視などの両眼視機能障害を持つ子どもが主な対象だったが、高齢化が進んだ現在では、視力が低下したお年寄りのリハビリも担当するようになってきている。
社団法人 日本視能訓練士協会 http://www.pmet.or.jp/~jaco/
ORT・眼科職員の集い http://members.tripod.co.jp/ort_/

精神保険福祉士
精神障害者の保健や福祉に関する専門的知識と技術をもって、精神障害者の社会復帰に関する相談・援助を行う。所定の教育課程を修めた後、国家試験に合格することが必要。
社団法人 日本精神保健福祉士協会 http://www.japsw.or.jp/
財団法人 社会福祉振興・試験センター http://www.sssc.or.jp/
精神医療保健福祉のコンビニ http://www.sun-inet.or.jp/~jimny99/

言語聴覚士
音声、言語、聴覚などの機能に障害がある人に対して、その機能の維持向上を図るため言語訓練やその他の訓練、それに必要な検査及び助言・指導・援助を行う。所定の教育課程を修めた後、国家試験に合格することが必要。
財団法人 医療研修推進財団 http://www.pmet.or.jp/

作業療法士
理学療法士が物理的な機具を用いて患者のリハビリを行うのに対して、医師の指示のもとに、心身に障害がある人に対して、手芸・工作などのなどの「作業」を通じて、社会に適応できる能力の回復を図る。所定の教育課程を修めた後、国家試験に合格することが必要。
社団法人 日本作業療法士協会 http://www.jaot.or.jp/

理学療法士
医師の指示のもとに、心身に障害がある人に対して、主としてその基本動作・運動能力の回復を図るため、マッサージや体操、温熱・光線・電気療法・スポーツなど物理的な治療を用いてリハビリテーションの指導や助言を行う。所定の教育課程を修めた後、国家試験に合格することが必要。
社団法人 日本理学療法士協会 http://wwwsoc.nii.ac.jp/jpta/

義肢装具士
病院やリハビリ施設で、患者と医師の処方に基づいて、義肢や装具の製作、まらそれを患者に適合させることを行う。また研究開発なども行う。所定の教育課程を修めた後、(財)テクノエイド協会が実施する「義肢装具士国家試験」に合格しなくてはならない。
財団法人 テクノエイド協会 http://www.techno-aids.or.jp/




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